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Waslie の第6作目となる本作ではゲストボーカルとして游を迎え、様々な感情の機微を繊細に描いたラブソングとして仕上げました。
忘れたいのに忘れられない、再び求めてしまう心の揺れが、淡々とした言葉と印象的なメロディを通じて紡がれています。游の表現豊かな歌唱が、Waslie の繊細なサウンドと融合することで、別れた後の感情の余韻と、そこに残る“甘くて苦い記憶”をリスナーの胸に深く響かせます。
Waslie(ワズライ)は、ロックやJ-POP、R&Bなど幅広いジャンルを取り入れた楽曲を手がけるソロアーティスト。バンド活動を経てDTMでの制作を開始し、作詞・作曲・編曲までを自身で行うセルフプロデュース型のクリエイターとして活動している。感情に寄り添う歌詞とキャッチーでエモーショナルなメロディが特徴で、ジャンルにとらわれない柔軟なサウンドで注目を集めている。