

歌詞
T1-1 足を止めないで
KIZUKI, GUMI
夕暮れの窓辺で
君は空を見ていた
その瞳の奥の方に
迷子の涙が光る
どんな言葉をかければ
君の力になれるかな
僕はただ、そばにいるよ
静かに、隣に座る
その足を止めないで
ゴールはもうすぐそこ
流した汗と涙の数
君を裏切ったりしないよ
「もう無理かもしれない」
君が小さく呟いた
聞こえないふりをしたよ
信じている、君のこと
思い出して、最初の
あの日の胸のトキメキを
がむしゃらに走っていたね
輝いていた、誰より
その足を止めないでいて
ゴールはもうすぐそこ
流した汗と涙の数
君を裏切ったりしない
たとえ世界中の人が
君に背を向けたとしても
僕だけは、いつだって
君の味方でいるから
その足、止めないでいて
夜明けはもうすぐそこ
君が歩んできた道が
未来の光になるから
ほら、顔を上げて
新しい朝が来るよ
さあ、行こう
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T1-1 足を止めないで
KIZUKI, GUMI
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KIZUKI, GUMI







