

ピンクの夜に heart is melting
盛りすぎた想い nowhere to go
鏡の前で ウインクひとつ
余裕でしょって 自分に言う
デコりすぎた ネイルの先
震えてるの バレてない
キッチンに残る 甘い匂い
失敗した ガナッシュみたい
何回も巻いた リボンほど
本音は奥に 隠してる
強気なフリは 得意なのに
肝心なとこ always mute
本命なんて 一言が
どうして こんなに 遠いの
デコ盛り片思い
I play it cool but it’s a lie
甘くしすぎて 苦くなる
This is not giri you know
デコ盛り片思い
剥がせない 本音
ハートは盛るのに
言葉は still stay low
既読つかない 午前零時
通知音だけ loud in my head
チョコより溶ける メンタルで
また スクロール 戻ってる
誰にあげるのって
笑って誤魔化すけど
その質問が 一番
心に刺さる knife
可愛いでしょ 頑張ったの
Just wanna hear you say it
サイケみたいに 歪む視界
好きが バレそうで scared
デコ盛り片思い
強がりばっか 上手い
甘いほど 怖くなる
I can’t cross this line
デコ盛り片思い
ほどけない リボン
本命って 言えないまま
夜が melting down
ネオンに滲む ピンクのハート
Too many feelings overload
サイケな夢で 誤魔化して
本当は 君しか 見えなくて
デコ盛り片思い
もう盛れないくらい
溢れそうな この気持ち
Would you catch my heart
デコ盛り片思い
剥がしたら 裸
義理じゃない この想い
Tonight I let it go
溶ける前に
Before it melts away
デコ盛りのまま
渡せない 片思い
- 作詞者
HØLØRIØT
- 作曲者
MAX4592
- プロデューサー
MAX4592
- ミキシングエンジニア
MAX4592
- マスタリングエンジニア
MAX4592
- ギター
MAX4592
- プログラミング
MAX4592

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デコ盛り片思い
MAX4592
HØLØRIØTの新曲「デコ盛り片思い」は、バレンタインのきらめきと片思いの不安定な感情を、ポップでサイケデリックなサウンドに閉じ込めた1曲。
“盛れば盛るほど言えなくなる”――強がりなギャルマインドの奥にある本音を、甘さと苦さが同居する手作りチョコのモチーフで描く。
キャッチーなメロディと歪んだ質感が交差し、可愛さと切なさ、そして衝動が同時に弾けるバレンタイン・アンセム。
アーティスト情報
MAX4592
MAX4592は、AI技術と人間の感性を融合させ、新しいJ-POPの可能性を切り開くアーティスト兼プロデューサー。キャッチーでありながら実験的なサウンドを追求し、リスナーの心を掴むメロディと未来的な音響デザインが特徴。AIが生成する斬新なアイデアを取り入れつつ、感情豊かな音楽制作を行っている。 AI技術との出会いが彼のクリエイティブの方向性を大きく変えた。AIを活用したメロディやサウンドの生成を通じ、既存のJ-POPの枠を超えたユニークな作品を生み出している。
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