5:8のジャケット写真

歌詞

Universe

WITHDOM

Easy on the eyes

二人、This 愛は特異点

晦冥の中でも

Light up my life Oh yeah

Easy on the ears

二人、This 愛は特異点

しじまの中で聞かせてよ

星を繋いで描くLove

脱出不能 時間が止まる

全ての中心 一番輝く

終わり見えない どこまでも深い

吸い込まれてく

You're a black hole

Forever won't be too long

愛はuncountable

Ah 今でも覚えてるよ

目が合った瞬間

起きたのさLike the big bang

Cosmic love

Tryna find the words

But they can't compare

ねぇ教えて

No one has ever seen yeah

僕だけに見せて

予定調和 運命 偶然じゃなく必然

今日も月が綺麗だね

Alive 13.8 billion years

That's why I love you

And you know it's alright

ずっとI'm wit'cha 君とならいいさ

月の上で踊ろうよBabygirl

この広い世界の中 二人 君と僕が

出会えた

この奇跡

紡いでいこう

Easy on the eyes

二人、This 愛は特異点

晦冥の中でもLight up my life

Oh yeah

Easy on the ears

二人、This 愛は特異点

しじまの中で聞かせてよ

星を繋いで描くLove

天に昇る心地 ドキドキしてる頃に

火をつけるSmoke

地に足つけ君の方に

金に輝く向日葵

Water得てFlowering

無い始まり Lifeが雅

KissでZero gravity

愛が増した刹那描いた

タンジェントアーク

もう膨張するこの感情

ControlもNoの環天頂アーク

(Upside down)

円と円アシンメトリー

星に歌う歌詞メロディー

これはパロディーじゃなく

セオリー通り 愛のメモリー

遥か彼方だろうと届く 僕を呼んで

どこでも

君のため

駆けつけるから

Easy on the eyes

二人、This 愛は特異点

晦冥の中でも

Light up my life Oh yeah

Easy on the ears

二人、This 愛は特異点

しじまの中で聞かせてよ

星を繋いで描くLove

Easy on the eyes

二人、This 愛は…

Easy on the ears

二人、This 愛は…

星を繋いで描くLove

  • 作詞者

    ROY, SHVNYA

  • 作曲者

    ROY, TATSUYA, TENGU beatz

  • プロデューサー

    TATSUYA

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それぞれの楽曲が持つ様々なテイストの"お洒落"が詰め込まれた2nd mini album「JUK3BOX」。
それぞれ個性的な世界観の歌詞やサウンドを持つ楽曲が収録された3rd mini album「ANAGRAMS」。
そして新しいストーリーや世界観が描かれたアルバム収録の新曲の三曲。
この「JUK3BOX」と「ANAGRAMS」の楽曲達と新曲達が、芸術品や歴史的建造物などのデザインや構図が最も美しいとされる黄金比(5:8)のような芸術作品のように調和し、理想的なバランスの作品となった5th Full Albumの「5:8」。

過去プレイリストイン

Universe

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2023年3月27日

アーティスト情報

  • WITHDOM

    2017年に京都で結成の4人組ヴォーカル“パフォーマンス”グループ。 京都市公式の京都観光おもてなし大使・京都観光グローバルサポーターの経歴も持つ。 3 Vocalと1 Rap&Chorusメンバーによる変幻自在なヴォーカルチェンジやラップ、ハーモニーを武器に、バラードからアップテンポな曲まで歌いこなす幅広いヴォーカルワークと歌唱力が高く評価されており、2023年・2024年と2年連続で京セラドーム大阪でのオリックス・バファローズ試合前セレモニー 国歌斉唱に抜擢されている。 2020年「コトノハ」が大阪モノレール株式会社『ブルーエール号』イメージソング、2023年「Goodbye」がTuneCore Japan『Independent AF』キャンペーンソング、2020年「Get Down」と2024年「YULA YULA」が日本テレビ系列『NNNストレイトニュース』ウェザーテーマに起用。 Da-iCE「CITRUS」作曲家Kaz Kuwamura氏による作曲&共同プロデュース「Stay Gold」、ゴスペラーズ 黒沢 薫氏作曲&ヴォーカルプロデュースのR&Bバラード「All my life」などの共作曲もリリースし、2024年3月に「All my life」で日本テレビ系列『バズリズム02』に歌唱出演。 2025年5月27日発売のアルバム「Algorhtyhm」は、自身初となるデイリーCDアルバムランキング1位に輝いている。 Boyz II MenのメンバーやプロデューサーJam&Lewisに「On Bended Knee」カヴァー動画を賞賛されInstagramを通じて世界へ紹介される。 また、公式カヴァーリリースのYOASOBI「群青(Cover)」と山下達郎「RIDE ON TIME(Cover)」が、インドネシア、タイをはじめ海外10数ヶ国でWEBニュース掲載、「RIDE ON TIME(Cover)」やオリジナル曲「Trippin’ on you」がインドネシアのFM局「DJFM」でJ-POP週間ランキング2位に輝くなど、海外でも注目される。 海外アーティストとのコラボレーションも積極的に行い、タイで数々のアワードを受賞しているタイの国民的人気シンガーソングライターSIN(Singular)との海外コラボ第一弾「KOE (feat.SIN)」を2025年11月3日にリリース。 そして、インドネシアの音楽賞AMIアワード"ベスト・コンテンポラリーR&Bソロ・アーティスト"に2023年にノミネートされた、インドネシアの女性R&Bシンガーソングライター・プロデューサーのDhira Bongs(ディラ・ボングス)と、海外コラボ第二弾「Stand by me」を2026年9月11日にリリースし、国内のみならずインドネシアの10数メディアでリリース記事が掲載され注目されている。 2024年から2026年までZepp Namba、Zepp Shinjuku、BIG CAT、 EX THEATER ROPPONGIで結成記念ワンマンを開催。 2024年と2025年にはフルバンドワンマンライブ「-PREMIUM LIVE- SUITS- vol.14・15」をBillboard Live OSAKAで開催し、2026年10月24日にBillboard Live YOKOHAMAで「-PREMIUM LIVE- SUITS vol.16」を開催予定。 楽曲や歌唱力、ステージパフォーマンスも人気の次世代のヴォーカルグループとして注目されている。

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