COWABANGAのジャケット写真

歌詞

COWABANGA

M.K.T

数年前 I was just

Down down bad

外野から買ってたよな反感は

朝焼け見るたび散々だ

1日24じゃ足んないわ

Studio出てから乾杯さ

Beatsをオカズに食う晩餐会

Rhymeに吸い付くvampire

What's Up Bro?

仲間とCOWABUNGA

数年前 I was just

Down down bad

外野から買ってたよな反感は

朝焼け見るたび散々だ

1日24じゃ足んないわ

Studio出てから乾杯さ

Beatsをオカズに食う晩餐会

Rhymeに吸い付くvampire

What's Up Bro?

仲間とCOWABUNGA

今は名刺なんてもんもねえし

Stageの上 培ってくbasic

58握ったら即変身

シャイからべしゃりに脱皮Naked

まだ白紙の1ページ目 染まらずに

ただ我が道を制し

いつかは名人に転身

Let it go 等身大を提示

俺にスキルをplenty more

皆が懇願 聴かせろGimme More

共感だけで 未だ見れない成功

Meditationよりするのは迷走

追いついてないのは数字のみ?

落ち着きの無さは中2の様に?

首から喋ってるあいつはpussy?

そいつらよそ見で通しとく筋

ペンだこ付き物 完璧

まるでレオ ダヴィンチ

レアなギラファ得ろうとしても

ヘラクレスを選びがち

どーなってんの?このリリック

深く読み解こうとする友達

僕ちゃんたまには生意気

My name is "M.K.T"

数年前 I was just

Down down bad

外野から買ってたよな反感は

朝焼け見るたび散々だ

1日24じゃ足んないわ

Studio出てから乾杯さ

Beatsをオカズに食う晩餐会

Rhymeに吸い付くvampire

What's Up Bro?

仲間とCOWABUNGA

数年前 I was just

Down down bad

外野から買ってたよな反感は

朝焼け見るたび散々だ

1日24じゃ足んないわ

Studio出てから乾杯さ

Beatsをオカズに食う晩餐会

Rhymeに吸い付くvampire

What's Up Bro?

仲間とCOWABUNGA

約何年前までヘッズで

増す経験 繋がる点と点

Surfするjust from pen to pen

The oneが言ってるexcellent

カルマとはとっくにface to face

スキルとベロ磨く洗練

俺は俺 インデペンデント

ならなくてもいっかなXMen

俺 ミュータントじゃない凡のhuman

だから謙虚でいることが普通じゃん?

日陰で学んできた文学で食らうcoolなバース書く

新しいnew shit 作る駆け出し

始めたばかりの年の功 重ね

さながらRabbit追い越す亀

数年前 I was just

Down down bad

外野から買ってたよな反感は

朝焼け見るたび散々だ

1日24じゃ足んないわ

Studio出てから乾杯さ

Beatsをオカズに食う晩餐会

Rhymeに吸い付くvampire

What's Up Bro?

仲間とCOWABUNGA

数年前 I was just

Down down bad

外野から買ってたよな反感は

朝焼け見るたび散々だ

1日24じゃ足んないわ

Studio出てから乾杯さ

Beatsをオカズに食う晩餐会

Rhymeに吸い付くvampire

What's Up Bro?

仲間とCOWABUNGA

  • 作詞者

    M.K.T

  • 作曲者

    FLAGMAN

  • ミキシングエンジニア

    GDM

  • マスタリングエンジニア

    GDM

  • ラップ

    M.K.T

COWABANGAのジャケット写真

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    COWABANGA

    M.K.T

過去の葛藤や反感を乗り越え、自分の道を突き進むM.K.Tの最新シングル「COWABUNGA」。

仲間との時間、終わりのない制作、そして等身大の成長を描いた一曲。ビートとライムに人生を懸ける姿勢を、力強いフロウと遊び心のあるリリックで表現している。

アーティスト情報

  • M.K.T

    1999年4月1日生まれ、埼玉県富士見市出身で渋谷を拠点に活動するラッパー、M.K.T。母子家庭で育ち、幼少期から音楽に親しむ環境で育った。父も音楽をやっており、その名前を受け継いで活動する中で、時に複雑な思いを抱きながらも、自身の成長と共に父への感情を受け入れ、表現に変えていく。緻密なリリックとタイトなフローで、ジャンルにとらわれない独自の世界観を描く26歳の表現者。

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