冬の旋律〜ウィンターメロディのジャケット写真

歌詞

道しるべ

TAKUMA

この道を歩くんや まだ見ぬ未来へ

怖いこともあるけど 立ち止まらへん

仲間の笑顔が

背中押してくれる

一歩ずつでも 進んでいくんや

不安でいっぱいの夜も 星を見上げ

心の中の灯が 俺を導くんや

時には涙も 流れるけど

失敗や痛みも 全部意味がある

立ち止まることも 悪ちゃうんや

でも前を向く勇気忘れたらあかん

遠くで誰かが笑って 手を振ってくれる

その声が胸を温めて また歩けるんや

夜空に輝く星に 願いを託して

未来の自分に「諦めんな」と言う

不安も希望も 胸に抱えて

歩く足音が 小さく響く夜

道はまだ遠くても 進む価値ある

信じる心が 光を生むんや

道しるべが 照らしてくれる

迷った日々も 怖くはない

心の声に従って進めば

夢はきっと 叶うんや

涙も笑顔も 胸に刻みながら

未来へと続く道を 俺は歩く

一歩ずつでも 諦めへんで

希望の光を 信じて進むんや…

  • 作詞者

    TAKUMA

  • 作曲者

    TAKUMA

  • プロデューサー

    TAKUMA

  • 共同プロデューサー

    HINATA

  • レコーディングエンジニア

    優香

  • ミキシングエンジニア

    HINATA

  • マスタリングエンジニア

    HINATA

  • ドラム

    ゆうま

  • シンセサイザー

    TAKUMA

  • ボーカル

    HINATA

  • その他の楽器

    優香

冬の旋律〜ウィンターメロディのジャケット写真

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冬空の旋律 〜 Winter Melody
アーティスト:TAKUMA
リリース日:2025年12月8日
ジャンル:演歌 / POPバラード

冬の情景と人の心模様を丁寧に描いた、純・演歌縛りの完全アルバム『冬空の旋律 〜 Winter Melody』が登場。

北風に揺れる恋心、晩秋の帰り道に残る寂しさ、浪花の雨に濡れるふたりの物語――全10曲すべてを演歌の情緒と芯で統一し、聴く人の心に深く響く作品に仕上げました。

さらにエンディング曲では、演歌の語り口をそのままに、よりクリアであたたかいサウンドに寄せたPOPバラード風の特別編を収録。演歌の枠の中で表現の幅を広げた、アルバムを締めくくる一曲は必聴です。

冬空に響く旋律が、聴く人の心にもそっと寄り添う、渾身の作品。寒い季節のお供に、ぜひお楽しみください。

アーティスト情報

  • TAKUMA

    TAKUMA(音楽制作会社Neo Harmony) 大阪を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽クリエイター。 叙情的な言葉運びと、心の奥にそっと触れるメロディラインを得意とし、 四季の情景・人生の哀歓・人との絆をテーマにした楽曲で幅広い世代から支持を集める。 2025年には年間複数のアルバム制作を手がけ、 演歌・バラード・ポップスまでジャンルを超えた作品を展開。 自身が代表を務める音楽制作会社 Neo Harmony では、 サウンドプロデュース、作詞作曲、音楽配信企画、アーティスト育成など、 音楽の創造と発信を多角的に行っている。 「聴く人の記憶に寄り添う音」をテーマに、 “普遍的なメロディ × 心に残る言葉” を追求した音楽を届け続けている。 大阪を拠点に活動するシンガーソングライター/音楽クリエイター。 叙情的な言葉運びと、心の奥にそっと触れるメロディラインを得意とし、 四季の情景・人生の哀歓・人との絆をテーマにした楽曲で幅広い世代から支持を集める。 2025年には年間複数のアルバム制作を手がけ、 演歌・バラード・ポップスまでジャンルを超えた作品を展開。 自身が代表を務める音楽制作会社 Neo Harmony では、 サウンドプロデュース、作詞作曲、音楽配信企画、デジタル支援事業など、 音楽の創造と発信を多角的に行っている。 「聴く人の記憶に寄り添う音」をテーマに、 “普遍的なメロディ × 心に残る言葉” を追求した音楽を届け続けている。 「音を通じて心をつなぎ、感動と安心を届ける」 「音でつながり、音で未来をつくる」 「音を調える会社から、生活の調和も支える会社へ」 の理念のもと、現代に響く新たな音楽表現を追求し続けている

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音楽制作会社 Neo Harmony

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