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「わがままな子猫」は、軽やかなスウィングリズムに乗せて描かれる、気まぐれで愛らしい存在の物語。
自由で少しわがまま、それでもなぜか惹かれてしまう——
そんな“子猫のような心”をテーマに、可愛らしさと大人っぽさが交差する世界観を表現しています。
和と洋のエッセンスを織り交ぜたサウンドとともに、
聴く人それぞれの中にある「無邪気さ」と「魅力」をそっと引き出す一曲です。
青山ユキ(YUKI AOYAMA)は、日本発のラテンポップアーティスト。 幼少期より、祖母が営んでいたラテンバーで流れる音楽に囲まれ、ラテンミュージックを子守唄のように聴いて育つ。 そのルーツを背景に、日本におけるラテンシンガーの第一人者・あい御影のもとで歌を学び、2006年に「Bailando Salsa」でソロデビュー。 優しさと懐かしさを紡ぐ“歌うアナウンサー”としても活動し、アナウンサーやMCとしての経験に裏打ちされた柔らかな表現力と語りかけるような歌声を持つ。 和の美しさを感じさせる着物ドレスと、ラテンの情熱が融合した独自の世界観が特徴。 日本語・英語・スペイン語を織り交ぜた楽曲で、“運命”や“愛”といった普遍的なテーマを描き、聴く人の心にそっと寄り添う。 現在はグローバルに向けて活動を展開中。
わがままな子猫