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歌詞

FLY

相原 愛, ニシオカナヲト

昨日までの 自分は今 どこに いるのだろう…

心 痛む あのぬくもり みんな 捨ててしまおう

何かを忘れてた 何かをただ 待ってた

勇気がいることだけど 遅く(おそく)はない 今なら AH

I believe 信じて  I believe 信じよう

I believe 明日に向かって Go my way

感じたこと そのまま 素直に走り続けよう

右に 左に 真っ直ぐに それぞれ 進む道がある

今 信号は赤だけど いつか必ず 青に変わるよ AH

手を繋いで together 夢に乗ろう (Fly High)

抱きしめて 抱きしめて forever

自分の 道を信じて

Take off 大空に向かって (Go my way)

明日という 言葉が好き 夢があるから 好き

明るい日と 読むんだよ 誰かが言ってたけど

何かが 待ってる もうすぐ手が届くさ

両手を広げ つかめ 確かな手応えをつかめ

明日という夢に乗って 心は今 飛び立つ

FLY

  • 作曲

    ニシオカナヲト

  • 作詞

    相原 愛

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FLY

相原 愛, ニシオカナヲト

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    FLY

    相原 愛, ニシオカナヲト

相原 愛とニシオカナヲトデュオ作品「FLY」が遂に完成!!(作詞/相原 愛・作曲/ニシオカナヲト)この曲は大変な世の中をワクワクな世界に変えたいと相原とニシオカの想いで作られた作品。信じて前に向かえば気持ちも現実も飛び上がれる。そう鳥のように飛び立てる。そんな思いが「FLY」という作品に込められた。是非、聴いてみてくれ!!

アーティスト情報

  • 相原 愛

    ♡相原 愛プロフィール 日本の女優・歌手・ダンサー・振付師である。神奈川県横浜市金沢区出身。 旧芸名は、秋野玲美改名後、羽生愛 身長164cm。血液型B型。靴のサイズ24cm。 3歳よりクラシックバレエ・タップを始める。13歳でスカウトされミュージカル劇団「サムシング」入団、13年間ヒロインを務める。同時にNHK教育TV「おーい!はに丸」の歌のお姉さんすみれちゃん[1] で6年間レギュラー。 その後「ダンシングゼネレーション」のミュージカルで主演に抜擢されポリドールよりレコードデビュー(現パパイヤ鈴木とUnitで全国Tour)、続いて「シルバーFOX伝説」でのヒロインが話題をよび、CD化(2nd)、渋谷公会堂でコンサートも果たす。 アメリカ留学中、全米人気TVスターサーチでアジア代表に選ばれスティーヴン・スピルバーグ監督映画にシンガーで出演、Michael Jacksonダンサーズとコンサート、ジョージ・チャキリスの相手役等に抜擢される。また舞台では「ルパン三世」では峰不二子役、「魔法使いサリー」ママ役なども務めた。元二代目C.C.ガールズ(サポートメンバー)。C.C.ガールズ、シェイプアップガールズ、小田茜、大河内奈々子らの振付またはダンス指導もする。CMは日産、NTT、トヨタ、ダイハツ、ジャックス、アース製薬などに出演。 CDは2008年、4thCD「愛のカンテ/ダンシングドール」をリリースした。また、メキシコにて 全米TV「ウンヌエボディア」に国際交流日本大使として出演。弓道三段の資格や、全日本アマチュアマジック大会グランプリ受賞の経歴もある。 また自分のカンパニー「湘南★スーパートピックス」を2008年4月に立ち上げ、同年8月に旗揚げ公演「トゥインクル〜君がくれたもの〜」を開幕、2009年8月には同公演の再演を成功させる。 テレビ おーい!はに丸(NHK教育) - すみれちゃん 不思議少女ナイルなトトメス(フジテレビ) - 赤トンボ 舞台 ダンシングゼネレーション(主演) シルバーFOX伝説(主演) ルパン三世(峰不二子) チャキリスへの伝言(ジョージ・チャキリスと共演) New York Dance Beat(Michel Jacson's Dancerと共演) コール・ミー・ダンサー3(作詞・振付も) adieu・・・アデュー(作詞・振付も) コール・ミー・ダンサー4(作詞・振付も) ココスマイル(飯塚保美) リトルゴースト(主演・作詞・振付) GANg2004(メアリー) ハロー・グッバイ!(七海) PRESENT2005(ビビアン) めぐり姫世界漫遊記(クレオパトラ) 僕らのかわいい女神様〜GRAFI(カミラ) 丹波屋物語(スナックのママ) お笑い浅草21世紀(ゲスト) スガナレル(コロンビーナ) 魔法使いサリー(サリーのママ) リトルツインズファンタジー(人形ビビ) トゥインクル〜君がくれたもの〜(ペンションオーナー) リトルロボッツ(玲美) 春のポピュラー音楽祭2009 ミュージカルマン(3役) トゥインクル〜君がくれたもの〜2009(ペンションオーナー) ♪ブルースな日々 家へ帰ろう。(三田村八重子) 春のポピュラー音楽祭2010 ブルースな日々 あぁガス欠! Good times 歓喜の歌-よろこびのうた-(野々宮優子) ComedyShow OH! MY GOD! セレブ気どり 春のポピュラー音楽祭2011 ブルースな日々♪ 夢に向かって(八重子) FIAT SPACE 2nd ANNIVERSARY WEEKLY EVENT あしながおじさん〜歌と生演奏、心に響く物語〜((主演)ジェルーシャ・アボット) OH! MY GOD! 見えない人たち(ママ) ミュージカル「ダンスレボリューション〜ホントのワタシ」 カーズドファミリー 月島家の人々 -パール版-((主演)夢子) クラウンミュージカル「ドン・ジュアン」 オー!マイ・ゴッド!2012 セレブ気取り -ハート版- 春のポピュラー音楽祭2013 見えない人たち(2013年)ママ役 ミュージカル「ダンスレボリューション〜ホントのワタシ」(2013年) セレブ気どり(2013年) オー!マイ・ゴッド!2013 カーズドファミリー〜月島家の人々〜 -ダイヤ版-(2014年) ミュージカル【ブルースな日々「あぁガス欠!」】(2014年) ♪ダンスレボリューション〜ホントのワタシ〜2014(2014年) 意味の無い音楽会 -2014-(2014年) -ブラックコメディ- 見えない人たち -ダイヤ版-(2015年2月25日~3月1日) 春のポピュラー音楽祭2015(2015年5月14日) ダンスレボリューション~ホントのワタシ~2015(2015年8月20日~25日) 【番外編】ダンスレボリューション~ソノトキのワタシ~2015(2015年8月26日~30日) 劇団若獅子公演『中山安兵衛の青春-安兵衛と姉きん-』(2015年10月30日~11月5日) Comedy Show『Oh! My God! 2016』(2016年1月7日~11日) ラジオドラマ風朗読劇 ミュージカル『スガナレル』(2016年3月29日~4月3日) ミュージカル【ブルースな日々♪「夢に向かって」】(2016年6月22~26日) [番外編]ダンスレボリューション~ソノトキのワタシ~2016(2016年8月31日~9月4日)(主演) スポットライト(BACK STAGE STORY)(2016年10月19~23日) Comedy Show『Oh! My God! 2017』(2017年1月25日~29日) ミュージカルファルス『愚か者達へのレクイエム』(2017年4月5日~9日) 気まずいっ!~心が痛くなるスケッチ集~(2017年5月27日~6月4日) [番外編]ダンスレボリューション~ソノトキのワタシ~2017(2017年8月30日~9月3日)(主演) Comedy Show『OH! MY GOD! 2018』(2018年1月24日~28日) ダンスレボリューション~ホントのワタシ~2018(2018年9月8日~17日)(いろはママ) CM 日産 NTT トヨタ ダイハツ ジャックス アース製薬 救心製薬 CD 1st ダンシングゼネレーション(ダンシングゼネレーションのテーマソング) 2nd 5万ボルトなプレッシャー/FOXY FACE(女性ロックユニット・シルバーFOXとして) 3rd Choice/SAME(マイケルジャクソン’sダンサーと共演のコンサートのテーマ曲) 4th 愛のカンテ/ダンシングドール 振付 歌手 C.C.ガールズ シェイプアップガールズ 小田茜 大河内奈々子

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  • ニシオカナヲト

    ニシオカナヲトは、1990年テイチクからメジャー・デビュー後、紆余曲折を経て個人事務所を立ち上げ、現在はシンガー・ソングライター / 歌手プロデュース業 / ヴォーカル講師 / イベント企画・制作等、多岐に渡り活動。  今作のタイトル『CHERRY』は、ニシオカの妹が幼くして亡くなった後、家族の仲間入りした愛犬の名前。まるで妹の生まれ変わりのような愛犬と共に成長し、やがて音楽の道に進んだニシオカが、故郷から遠く離れた東京で、その死の報を受け衝動で書き上げたのがタイトル曲「CHERRY~天国からの贈り物~」。この曲の発表が自身の中でひとつの転機となり、年間200本のステージ、他シンガーのプロデュース等、その後の音楽人生がさらに飛躍。また、45歳で東京音楽大学に入学し、ニシオカが音楽を始めるきっかけとなった谷村新司に作詞を学びます。そこで谷村本人から、“自身の歌をもっとがんばれ!”と激励されたことが、今作の制作に繋がりました。  数年前から親交のある所ジョージとその父上に捧げた「俺は泣かない」やタイトル曲他、50代以上が皆経験するであろ家族との別れや、悲喜こもごもをモチーフにした楽曲が多い彼の作風は、多くの人々の心を揺さぶる普遍的な魅力があります。自身と同世代のリスナーには特に、響く曲が多いでしょう。

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