sing a song! / 開国橋 渡 (2026.05.06 LIVE at DREAM COLOSSEUM)のジャケット写真

歌詞

決戦は何曜日?

開国橋 渡

将来悩んでる暇はないから

ろくに自炊する気ない日は 作り置きして 冷凍解凍

閉店間際 値引シールを 待ってるんじゃない 誤解しないで

初任給じゃ 食べていけない 町内会費 ウチも払うの?

騒音の苦情はどこに言えば良い?

回覧板に願い込め 発射!

Sunrise I’ll go to town

Sunset I’ll go home

単調な生活に 飼い慣らされて

Someday something will come

One day dreams come true

ここで迷ってる暇はないから

たまの休みに 街を歩けば 目移りして 浪費散財

格差社会に悲観するより 実弾込めて

鬼さんコチラ 手の鳴る方へおいで!

Sunrise I’ll go to town

Sunset I’ll go home

要塞の番人に 銃口突きつけて

Someday something will come

One day dreams come true

答えを待ってる暇はないから

あたしの10年後 今より楽しいはずないじゃない・・・

だから 今この瞬間を 背伸びしているの 裸足のままで

Sunrise I’ll go to town

Sunset I’ll go home

単純な正解に銃口突きつけて

Someday something will come

One day dreams come true

空に届くように 狙い定め 発射!

Sunrise I’ll go to town

Sunset I’ll go home

決戦は何曜日? どこで戦うの?

Someday something will come

Friday dreams come true

将来悩んでる暇はないよ ずっと

  • 作詞者

    crossing the OCB

  • 作曲者

    crossing the OCB

  • プロデューサー

    crossing the OCB

  • ボーカル

    開国橋 渡

sing a song! / 開国橋 渡 (2026.05.06 LIVE at DREAM COLOSSEUM)のジャケット写真

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伝説は、ここから始まった。

わずか一人の夢から始まった物語は、やがて5万人の歓声となり、夢のコロシアムを揺らした。

イケメンアイドル・開国橋が全てを賭け、自費で開催した記念すべきファーストライブ。

誰も知らなかった青年が、ステージへ立ち、光を掴むまでの軌跡を完全収録。

眩いスポットライト。
果てしなく続くペンライトの海。
天井を突き抜ける歓声。
涙で前が見えなくなるほどの感動。

恋も、夢も、挫折も、希望も。

12曲すべてに、青春の全てが詰まっている。

走り続けた夜。
笑い合った日々。
ぶつかり合った仲間。
そして、辿り着いた約束の場所。

これは単なるライブアルバムではない。

夢を信じた軌跡であり、
夢を諦めなかった全ての人への応援歌である。

あの日、あの場所で生まれた奇跡を、今。

あなたも最前列で目撃してほしい。

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