

Introduction 逃げたら最期
お前が決めたんだこのGrooveness
制限時間は数曲分 まじリミットオーバー勘弁ナンセンス
その心の距離まで何センチ?
見捨てた人なら数千人
良い子ぶると痛い目見るブル狙い
蜂の素潜り それに夢中
ラップスキルはautomaticでも
好きなテイストならacoustic
部屋に散らばってるchopstick
俺はと言えばさちょっとsick
危ねぇギャル狙い ギャラ出ないそこに絡んでない そこじゃないみたい
流行りの3文字で踊らされてるお前らとの明らかな違い
まだintroduction
- Lyricist
DASSHIY
- Composer
DASSHIY
- Producer
DASSHIY
- Remixer
DASSHIY
- Graphic Design
DASSHIY
- Vocals
DASSHIY
- Rap
DASSHIY
- Songwriter
DASSHIY

Listen to introduction (auto) by DASSHIY
Streaming / Download
これまでの世界観とは大きくかけ離れた、どこか覚悟を決めた作品と言えるだろう。『言葉の最終処分場』、DASSHIYはタイトル名についてこう答える。
「言葉の最終処分場という言葉は夢に出てきた言葉です。僕の作品には夢に出てきた言葉が多くありますが、その言葉たちは表面上でしか意味を持たない言葉たちです。ならば、僕の中で生まれた言葉たちをどこへ持っていけば本当の意味を持つことができるのか。今回の作品はその単純な疑問から生まれました。この作品は僕の中で生まれた言葉、生まれなかった言葉の「応え」です。」
3曲のサークルから奏でられるグルーヴ。
是非堪能して欲しい。


