無限の彼方のジャケット写真

歌詞

無限の彼方

SPUTNIK

くたばり切った顔もまだ

未来はあるのか彷徨ってる

喉を通らない朝食に欠伸が出る

怖気付く一歩目の足跡

あの頃見てた夢も忘れた

暗闇の中で今

必死に走っているだけさ

気ままな僕は

限界を超えて

どこまでも どこまでも

襲われる恐怖口答えは聞かず

正義が誰かも知らない

触れそうで触れられないほどの自由

見つけてはきっと剥がれてく

本音を言えば腐るほど涙が

鮮やかな色が

目障りに思えた

爽やかな風が

鬱陶しくてしょうがない

もう手遅れでもいいから

必死に走っているだけさ

気ままな僕は

限界を超えて

どこまでも どこまでも

きっと計り知れないことが

待ってる素直な僕らに

夕方5時溢れる陽に

震えた声で乾杯

見つけた明日に笑った

無限の彼方

  • 作詞者

    藤井 春太郎

  • 作曲者

    藤井 春太郎

  • レコーディングエンジニア

    Chimpanzee Studio

  • マスタリングエンジニア

    Chimpanzee Studio

  • ギター

    藤井 春太郎

  • ボーカル

    藤井 春太郎

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