Fuji&Chaoのジャケット写真

歌詞

Fuji&Chao

Blue Bass, Kesuno

俺はちゃうよフジタイト

曲はしっかりしてるドロップ

曲を聞けよバカが炒炒とどこが似てるの?

TikTokのガキ共

センスかけらすらもNO

バックナンバーとミセスとかで埋めろプレイリストを

知名度だけで沸いてるシーン

大事なマーケティング

例を出すよTee

ひたすら金がいる

連れて行くよチーム

全てTrust me

2026俺の顔をシーンに

させるジャストフィット

俺は理解してるフェーズ

尚且つ上げて行くぞペース

やめたやつの分も勝手に

背負って上がる男です

質じゃないぞ、いる知名度

これは資本主義の制度

前は笑われたが今はまるでナルトばりの生徒

後にもう引けね手段選ばずにな成り上がり

既にもう俺に期待してるやつが待つかなり

首にロープ、飛び降りもせずに人は死ぬ中身

金も稼ぎつつなそいつを救う俺の言葉達

俺はちゃうよフジタイト

曲はしっかりしてるドロップ

曲を聞けよバカが炒炒とどこが似てるの?

TikTokのガキ共

センスかけらすらもNO

バックナンバーとミセスとかで埋めろプレイリストを

知名度だけで沸いてるシーン

大事なマーケティング

例を出すよTee

ひたすら金がいる

連れて行くよチーム

全てTrust me

2026俺の顔をシーンに

させるジャストフィット

誰が俺の事を評価?

お前じゃ無理だろうな

黙って聞いてやるよ今回

Like a レディーからの相談

周りダサめやつは淘汰

含まれてたかもな父さん

意味を変える金の問題 OK.OK

どうせ君も好きになるよ俺のLIVE一目観ると

VIGORMANと相互、多分だけど俺を認めてるよ

前Painで

次胸にPoloとベンツシートベルト

前Painで

Baby 1人だけでベッドでWetWet

俺はちゃうよフジタイト

曲はしっかりしてるドロップ

曲を聞けよバカが炒炒とどこが似てるの?

TikTokのガキ共

センスかけらすらもNO

バックナンバーとミセスとかで埋めろプレイリストを

知名度だけで沸いてるシーン

大事なマーケティング

例を出すよTee

ひたすら金がいる

連れて行くよチーム

全てTrust me

2026俺の顔をシーンに

させるジャストフィット

  • 作詞者

    Blue Bass

  • 作曲者

    Kesuno

  • プロデューサー

    Kesuno

  • ミキシングエンジニア

    Kesuno

  • マスタリングエンジニア

    Kesuno

  • ラップ

    Blue Bass

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Fuji&Chao

Blue Bass, Kesuno

  • ⚫︎

    Fuji&Chao

    Blue Bass, Kesuno

    E

京都発の覆面ラッパー・Blue BassがプロデューサーKesunoと11月に共作でリリースするアルバム『MIYAGI』から、2曲目「Fuji&Chao」を先行リリース。(PVは10月5日にYouTubeで公開予定)

「なんか〇〇っぽい」「〇〇に似てる」

SNSでそれなりに再生が回れば、必ずと言っていいほど湧いてくるこの言葉。本作は、曲の本質やメッセージを深く聴かずに、パッと見の印象や雰囲気だけで評価するリスナーに対する、強烈な違和感から幕を開ける。

また、「良い曲を作れば売れる」時代は終わり、今は「マーケティング」や「プロモーション」といった、楽曲制作以外の部分でいかに戦い抜けるかが問われるフェーズ。

そんな現実に目を向け、手段を選ばず這い上がる覚悟を決めたBlue Bass。重厚なドリルビートにユーモアと皮肉をまじえながら鋭利にさしていくワードに注目ほしいのはもちろん、ここから彼がどう仕掛けていくのか。その「動き方」自体にも注目して、一緒に楽しんでもらえたらうれしい。

アーティスト情報

  • Blue Bass

    Blue Bassは1997年生まれ、京都府木津川市出身のラッパー。2022年より本格的に音楽活動をスタート。自身の地元が位置的に「ほぼ奈良県」であるというローカルなトピックをタイトルに落とし込んだ楽曲「ほぼほぼ奈良」のミュージックビデオが2024年末に公開されると話題を呼び、ヒップホップシーンにおいて一躍注目を集める。 2025年7月には、BAD HOPや炒炒らの楽曲も手がけるプロデューサー・GOLD DIGGAとの共作EP『Blue Heart』をリリース。 2026年からはプロデューサー・Kesunoとのコラボレーションを軸に制作を重ねており、ペインやバトンルージュ、ドリルといった多彩なトラックを自然に乗りこなす柔軟なラップスキルを武器に、11月には全10曲を収録した共作アルバム『Miyagi』のリリースを控えている。 ローカルな日常をユーモアとリアルで切り取るワードセンス、そして一度聴いたら癖になる独自のフロウ。進化を続けるBlue Bassの次なる一手から目が離せない。

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  • Kesuno

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