砂漠の上の蒼のジャケット写真

歌詞

砂漠の上の蒼

3rd

砂漠の真ん中叫んだ

背伸びして遠く見える城

そこには恐ろしい魔物が

潜んでてオアシスを隠して

壊れちゃった何匹もの小鳥

それでも私はそこに向かう

探し求めて来たけれど

一瞬だけ泣かせて

連なるこの蒼

情熱を触れてるのに気付かなくて

まっすぐな視線を受けたら

君はなぜそんなにも嫌う

ヤツらが恐ろしい爪を立てて

襲って来ても君の前に立つ

震える背中 臆病な私だけが見えても

後ろ姿見つめてる君の心変われば良い

この砂の上の自由と不自由を

漠然と目の前にしたのは私

君とこの空の蒼さを知りたくて

揺れるこの蒼 疲れても消えそうでも…

雨の中に打たれてる君の姿

蒼を見てた蒼を見てた

震える背中臆病な私だけが見えても

後ろ姿見つめてる君の心信じている

信じている…

  • 作詞者

    berini

  • 作曲者

    3rd

  • 共同プロデューサー

    3rd

  • レコーディングエンジニア

    3rd

  • ミキシングエンジニア

    3rd

  • マスタリングエンジニア

    3rd

  • ギター

    小村 英二

  • ベースギター

    小村 英二

  • キーボード

    小池 順一

  • シンセサイザー

    小池 順一

  • ボーカル

    berini

砂漠の上の蒼のジャケット写真

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