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WITHDOM海外コラボレーション第二弾!
2023年インドネシア音楽賞(AMI Awards)「ベスト・コンテンポラリーR&Bソロ・アーティスト」にノミネートされ、インドネシアの音楽シーンを代表する女性アーティストの一人として高く評価されているシンガー・ソングライターDhira Bongs(ディラ・ボングス)とのChill R&B!
2025年11月リリースのタイのSIN(Singular)との「KOE feat.SIN」に続く海外コラボレーションソング第二弾「Stand by me / WITHDOM & Dhira Bongs」!
月明かりの下、夜風に身を委ねるように。
日々の喧騒で少し傷ついたあなたの心に静かに寄り添えることを願った、日本とインドネシアの2組のアーティストによるメッセージソング。
心をじんわりと解きほぐすような、シルキーでSweetかつノスタルジックな90年代感も感じさせるR&Bサウンド、WITHDOMの4人とDhira Bongsによる、5人のボーカリストの個性とハーモニーが美しく重なり合うR&Bナンバー。
WITHDOMが紡ぐリードヴォーカルと、Dhira Bongsの瑞々しさとソウルフルな歌声が、聴く人の心を心地よい温もりで包み込む曲。
過剰な主張ではなく「ただ静かに隣に寄り添うこと」の尊さ。
決めつけや損得勘定を捨て、互いの傷を塞ぎ合い(bandage)ながら歩み寄る姿を通し、複雑な現代を生きる、私たちに向けた等身大の平和への想いを込めたSMOOTHの歌詞。Dhira Bongsが日本語で優しく歌い上げる「きっと 手を繋げるよ」の一節は、言語や文化、国境の壁を超えた温かい絆を象徴している。
2017年くるり主催「京都音楽博覧会」に出演し、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのGotch(後藤正文)氏とのコラボレーション曲「Make Me Fallin in Love Again」をリリースし、アジア各国のアーティスト参加コンピレーションアルバム収録の「ここは今日も雨」を全日本語で歌うなど、日本との関わりが深いDhira Bongsと共同制作したこの「Stand by me」は、まさに、国境を超えて手を繋いだ心温まる歌になっている。
2017年に京都で結成の4人組ヴォーカル“パフォーマンス”グループ。 京都市公式の京都観光おもてなし大使・京都観光グローバルサポーターの経歴も持つ。 3 Vocalと1 Rap&Chorusメンバーによる変幻自在なヴォーカルチェンジやラップ、ハーモニーを武器に、バラードからアップテンポな曲まで歌いこなす幅広いヴォーカルワークと歌唱力が高く評価されており、2023年・2024年と2年連続で京セラドーム大阪でのオリックス・バファローズ試合前セレモニー 国歌斉唱に抜擢されている。 2020年「コトノハ」が大阪モノレール株式会社『ブルーエール号』イメージソング、2023年「Goodbye」がTuneCore Japan『Independent AF』キャンペーンソング、2020年「Get Down」と2024年「YULA YULA」が日本テレビ系列『NNNストレイトニュース』ウェザーテーマに起用。 Da-iCE「CITRUS」作曲家Kaz Kuwamura氏による作曲&共同プロデュース「Stay Gold」、ゴスペラーズ 黒沢 薫氏作曲&ヴォーカルプロデュースのR&Bバラード「All my life」などの共作曲もリリースし、2024年3月に「All my life」で日本テレビ系列『バズリズム02』に歌唱出演。 2025年5月27日発売のアルバム「Algorhtyhm」は、自身初となるデイリーCDアルバムランキング1位に輝いている。 Boyz II MenのメンバーやプロデューサーJam&Lewisに「On Bended Knee」カヴァー動画を賞賛されInstagramを通じて世界へ紹介される。 また、公式カヴァーリリースのYOASOBI「群青(Cover)」と山下達郎「RIDE ON TIME(Cover)」が、インドネシア、タイをはじめ海外10数ヶ国でWEBニュース掲載、「RIDE ON TIME(Cover)」やオリジナル曲「Trippin’ on you」がインドネシアのFM局「DJFM」でJ-POP週間ランキング2位に輝くなど、海外でも注目される。 海外アーティストとのコラボレーションも積極的に行い、タイで数々のアワードを受賞しているタイの国民的人気シンガーソングライターSIN(Singular)との海外コラボ第一弾「KOE (feat.SIN)」を2025年11月3日にリリース。 そして、インドネシアの音楽賞AMIアワード"ベスト・コンテンポラリーR&Bソロ・アーティスト"に2023年にノミネートされた、インドネシアの女性R&Bシンガーソングライター・プロデューサーのDhira Bongs(ディラ・ボングス)と、海外コラボ第二弾「Stand by me」を2026年9月11日にリリースする。 Zepp Namba、Zepp Shinjuku、EX THEATER ROPPONGIなどで結成記念ワンマンを開催。 2024年と2025年にはフルバンドワンマンライブ「-PREMIUM LIVE- SUITS- vol.14・15」をBillboard Live OSAKAで開催し、2026年10月24日にBillboard Live YOKOHAMAで「-PREMIUM LIVE- SUITS vol.16」を開催予定。 楽曲や歌唱力、ステージパフォーマンスも人気の次世代のヴォーカルグループとして注目されている。
インドネシア出身のシンガーソングライター/プロデューサー。 「甘さの中に潜む力強さ」「親密でありながら爆発力のあるサウンド」といった対比を魅力とするアーティスト。 2023年のAMIアワード(インドネシア音楽賞)において「最優秀コンテンポラリーR&Bソロアーティスト」にノミネート。 心に響くソングライティングと遊び心あふれるライブパフォーマンスを融合させ、鮮やかなポップ体験を生み出すことで知られている。 インディーポップ、オルタナティヴポップ、ポップR&Bをルーツに持ち、素直で温かく、感情を揺さぶる音楽を生み出しながら、常に新たなサウンドの可能性を追求し続けている。 また、国外でも精力的に活動を展開。「Music Lane Festival Okinawa 2025」(日本)、「Live at Heart Festival 2024」(スウェーデン)、「SXSW 2019」(アメリカ・テキサス州オースティン)、「京都音博 2017」(日本)をはじめ、大阪、名古屋、アムステルダム、ケルンなど、アジアやヨーロッパ各地の国際的なショーケースやフェスティバルに出演を果たしている。 こうした国境を越えた体験やコラボレーションを通じて、彼女は独自のサウンドとエモーショナルな楽曲制作を武器に、世界中のリスナーと繋がり続けている。
RoB Music