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歌詞

Work work

fuzzy, DJ KO−ZY

田舎の街はboring

曇りの空も多い

だから外でない

スタジオ立て篭り

金も名誉もない

魔法の絨毯もない

仕事辞めたfuzzy

次は探してない

辞めたはいいがニートだ

次に叩く扉は

重くて開けにくい

金に追われてstill alive

だから働き 始めた

力仕事の 汚れ塗れた

誇りも 前よりないwork

いつまでもバカのままでいたら

大切な人が離れてくわ

気づけた俺は偉い

多分偉い!

新潟の景色はあんまり変わらない

LIVEと箱のstaff 酒ならtell me why

ありえないことが そろそろ起きそう

みんなにありがとう させないぜbe alone

You can't be alone

愛してるこの日々も

You can't be alone

どうでもいいことを

今夜は忘れて 朝まで踊ろう

愛がなくても 希望がなくても

平日働き土日にぶっ飛ぶ

新潟の街は今夜も眠れない

  • 作詞者

    fuzzy

  • 作曲者

    DJ KO−ZY

  • レコーディングエンジニア

    STB STUDIO

  • ミキシングエンジニア

    STB STUDIO

  • マスタリングエンジニア

    STB STUDIO

  • ベースギター

    DJ KO−ZY

  • ボーカル

    fuzzy

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Reinterpret

fuzzy, DJ KO−ZY

アーティスト情報

  • fuzzy

    新潟を拠点に活動する2001年生まれのラッパー。新潟最大のヒップホップパーティ「AGLEE」ではレギュラーメンバーとしてステージに立つ。2017年頃に活動を開始し、客演やシングルの発表などを重ねた後に2024年には初のEP「NANKO」をリリース。自身の立ち位置や内面を見つめたストレートなリリックを、声に豊かな感情を込めて歌い上げるエモーショナルなラップスタイルを聴かせる。新潟のクラブ「club SEVEN」スタッフや地元ラッパーの制作サポートなども務めており、街のアイコンとなるべく多角的な活動を行っている。

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  • DJ KO−ZY

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