Reinterpretのジャケット写真

歌詞

Reinterpret

fuzzy, DJ KO−ZY, TERU

田舎町の熱い男

冷たい目も慣れてきた頃

未だ何者にもなれない世界はRuthless

気づいたらもう25th birthday

もう逃げ出さない肌に感じた愛を纏う

自分で作ったのに抜け出す鳥籠

今も戻りたいあの日あの場所

それでも

白雪の上

夢を見た俺

当たり前じゃない

周り見ればfriends

故郷の空から

渋沢の雨

降らしたい雨

やるならド派手

ずっと探してた永遠

時計の針が進んで

心は止まったままで

いったいいくつになったら分かるの

俺のこの声や歌詞の価値も

Reinterpretまた言ってくれI want it

手を振り別れを告げるよ過去に

田舎町の熱い男

冷たい目も慣れてきた頃

未だ何者にもなれない世界はRuthless

気づいたらもう25th birthday

もう逃げ出さない肌に感じた愛を纏う

自分で作ったのに抜け出す鳥籠

今も戻りたいあの日あの場所

それでも

街に降らす雨は涙からbands

足りないものを探し求めいきてる

心体揺らす今夜もパーティ

お前と正反対これは違うぜビジネス

なれないよビジネスマン

声で増える紙切れ

まるでクラウンドファウンディングみたい

恩返すぜ地元

田舎町の熱い男

冷たい目も慣れてきた頃

未だ何者にもなれない世界はRuthless

気づいたらもう25th birthday

もう逃げ出さない肌に感じた愛を纏う

自分で作ったのに抜け出す鳥籠

今も戻りたいあの日あの場所

それでも

  • 作詞者

    fuzzy

  • 作曲者

    DJ KO−ZY, TERU

  • レコーディングエンジニア

    STB STUDIO

  • ミキシングエンジニア

    Ik0aN

  • マスタリングエンジニア

    STB STUDIO

  • ギター

    TERU

  • ベースギター

    DJ KO−ZY, TERU

  • ドラム

    DJ KO−ZY

  • ボーカル

    fuzzy

Reinterpretのジャケット写真

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Reinterpret

fuzzy, DJ KO−ZY, TERU

アーティスト情報

  • fuzzy

    新潟を拠点に活動する2001年生まれのラッパー。新潟最大のヒップホップパーティ「AGLEE」ではレギュラーメンバーとしてステージに立つ。2017年頃に活動を開始し、客演やシングルの発表などを重ねた後に2024年には初のEP「NANKO」をリリース。自身の立ち位置や内面を見つめたストレートなリリックを、声に豊かな感情を込めて歌い上げるエモーショナルなラップスタイルを聴かせる。新潟のクラブ「club SEVEN」スタッフや地元ラッパーの制作サポートなども務めており、街のアイコンとなるべく多角的な活動を行っている。

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  • DJ KO−ZY

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  • TERU

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