共鳴交差点のジャケット写真

待ち遠しい定時

むくんだ感情を抱きしめて

窓から覗く夕陽が

眩しくなんてなくなった

人混みに揺られながら

あの子のことを思い出す

一人中華屋で書く歌詞の

主役はまたあの日の僕だ

今もまだ分からない

あなたが言う正しさなんて

それでもまだ戦えるって気付いた

枯れかけた花を掲げて今

夜明けに捧ぐ、一人、また歌う

正しい道はそこにあるのかと

誰も知らない、知るはずもない僕だけの道に

光照らす、君と

アイオライト

意味も分からず歌った

「君の胸にキスをしたら」

今はなんとなく分かった気がする

愛し合う日々を繰り返したから

夜明けに捧ぐ、一人、また歌う

正しい道はそこにあるのかと

誰も知らない、知るはずもない僕だけの道に

光照らす、君と

明日も歌いたい、此処でこの歌を

旅を続ける理由は君だから

夜明けに捧ぐ、一人、また歌う意味は

愛を照らす、君へ

アイオライト

愛を歌うと

  • 作詞者

    フジーヨースケ

  • 作曲者

    若旦那

  • プロデューサー

    終生、顔を成し。

  • ギター

    終生、顔を成し。

  • ベースギター

    終生、顔を成し。

  • ドラム

    終生、顔を成し。

共鳴交差点のジャケット写真

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終生、顔を成し。
3rd ep.
「共鳴交差点」

アーティスト情報

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