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10代の頃に抱いた「やり場のない寂しさ」をリアルに切り取ったオリジナル曲。アコースティックギターの弾き語りから始まったこの曲が、45年の歳月を越え、納得のいくまで突き詰めた現代のリアレンジで生まれ変わりました。
夜の駅ホーム、煙草の煙、そして消せない君の記憶――。
誰もが胸の奥にそっと仕舞っている、あの頃の孤独と情熱とセンチメンタリズムを揺さぶる、ファンクの要素を取り入れたJ-POPSです。
1963年、兵庫県生まれ トヨタカーディーラー広報室長 高校の時よりアコースティックギターをはじめ、大学では軽音楽部でドラムを始める。社会人になって、キーボードやシーケンサー、ドラムマシンなどを多数揃えて自宅録音に熱中した。 現在はトヨタ勤務先である地域応援活動の一環として、万博記念公園(大阪府吹田市)で開催されているロハスフェスタ、カレーEXPO、ラーメンEXPO、阪急阪神百貨店の催事イベントなどのステージを長年に渡って監修。 また「学生時代に音楽スタジオでアルバイトをしていた経験を誰かのために活かせないか」と、自身で音響機材を購入し、ロハスフェスタ東京・淡路島をはじめ地元イベントにはPAスタッフとして積極的に協力をしている。 2025年12月、ラーメンEXPOのテーマソングとして制作したAIミュージックがきっかけで、高校時代に書き溜めたオリジナルソングをAIリメイク、2026年1月にオリジナルアルバム『あの頃の僕たちは答えをさがしていた』デジタルリリースした。