

Zero gravity
Zero gravity
Zero gravity—my body learned
Tethers loose, the cabin turns
Blue planet—jewel on velvet night
Home is a whisper in the light
Breath by breath, I count the miles
Pulse to pulse—record the trials
Hands float still, eyes don’t lie
A silent prayer crossing sky
かえろ きみへ いつか
そらで ねむる こころ
いきが ほしく なるね
つぎの ひとの ために
(La-la) slow wave
(Du-du) soft delay
(Sweep) filter low
(Tick-tick) time sway
Air I miss—its tender weight
Kitchen light at eight on eight
Laughter rings in an empty room
Memories bloom, then fade too soon
I close my eyes—Earth in view
Your names align—one, then two
いえない ことば が のどで とまる
Duty burns, a steady star
「つぎ の ひと たち の ため に」
I carry dawn inside the dark
If tears escape, let engines sing
Guide me back—when mission’s done
かえろ きみへ いつか
そらで ねむる こころ
いきが ほしく なるね
つぎの ひとの ために
Slow spin
Blue glows
I’ll find the path
Then come home
Then come home
Then come home
- 作詞者
ほしのせら
- 作曲者
ほしのせら
- プロデューサー
ほしのせら
- シンセサイザー
ほしのせら
- ソングライター
ほしのせら

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- ⚫︎
ZERO gravity -最終通信
ほしのせら
- 2
Stars of Tokyo -意識喪失の幻想
ほしのせら
『ZERO Gravity -最終通信』と『Stars of Tokyo -意識喪失の幻想』は、
ひとつの意識が宇宙の静寂へ溶けていくまでを描いた、連作スペース・コンセプト作品。
深宇宙で途切れていく最後の通信。
崩壊していく記憶の中で繰り返される、TOKYOの光景。
遠ざかる地球と、言葉にならなかった想い。
無重力の孤独、都市の残響、そして“帰りたい場所”の記憶をテーマに、
スペースアンビエント、シネマティックポップ、幻想的なボーカル表現を融合させた作品集となっている。
物語の最後に残されていたのは、
宇宙への憧れではなく、
「あなたに会いたい」
という、ひとつの心の声だった。
アーティスト情報
ほしのせら
星空の瞬き、月の静けさ、宇宙の広がり―― 夜空に宿る物語を、透明感あるFuture Bassサウンドで描く音楽プロジェクト。 繊細なメロディと浮遊感のあるサウンドスケープが、聴く人それぞれの心の夜空をやさしく照らします。 星と音が交わる、その瞬間を。
ほしのせらの他のリリース
Stella Nova Records



