

Tokyo
夜を横切る あのフラッシュの残像
ストントンと記憶 クラッシュしてく残響
君と見上げた記憶が Flash Back(それが Luck)
眠らない街 光が空を隠す(東 京)
「そこに宇宙があるって」 書いてあった
We chased a sky we’d never truly seen before
Leaving the city lights behind the door
I didn’t know what I was searching for
Was it the stars
Or you I was waiting for
きらめく夜に 心をあずけて
言葉にならない想いを Holding
遠い宇宙が胸を満たして
君との距離だけ
I do not know. no
Holding my breath
I let my eyes adjust to the darkness
And only my voice floats in the night sky
夏の大三角 冬の光のライン
春の大曲線 全部ただのサイン
でも本当は 星じゃなくて
輝く君の残像を 追いかけて
「そこに宇宙があるって」
書いてあった
Under a sky too vast for words to hold
Every silence felt brighter than gold
I tried to hide what my heart had known
Standing beside you
「Never Alone 」
降り注ぐ星 心を照らして
触れられそうで 触れられなくて
Every time countless lights flow by
君への想いが ほどけていく
何光年も届かない距離の
不明瞭な世界の中での
ある 未来
「そこに宇宙があるって」
感じあった
指さす声が 夜に溶けていく
見えないのに 確かにそこにある
無数の光 流れる
「Stars」
それが心だった
きらめく夜に 心をあずけて
言葉にならない想いを Holding
遠い宇宙が胸を満たして
君との距離だけ I do not know
「ねぇ」
言葉はなくても わかる
あの夜 同じ空を
「 見 て い た 」
ああー
Tokyo
ああー
Stars
- 作詞者
ほしのせら
- 作曲者
ほしのせら
- プロデューサー
ほしのせら
- シンセサイザー
ほしのせら
- ソングライター
ほしのせら

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ZERO gravity -最終通信
ほしのせら
- ⚫︎
Stars of Tokyo -意識喪失の幻想
ほしのせら
『ZERO Gravity -最終通信』と『Stars of Tokyo -意識喪失の幻想』は、
ひとつの意識が宇宙の静寂へ溶けていくまでを描いた、連作スペース・コンセプト作品。
深宇宙で途切れていく最後の通信。
崩壊していく記憶の中で繰り返される、TOKYOの光景。
遠ざかる地球と、言葉にならなかった想い。
無重力の孤独、都市の残響、そして“帰りたい場所”の記憶をテーマに、
スペースアンビエント、シネマティックポップ、幻想的なボーカル表現を融合させた作品集となっている。
物語の最後に残されていたのは、
宇宙への憧れではなく、
「あなたに会いたい」
という、ひとつの心の声だった。
アーティスト情報
ほしのせら
星空の瞬き、月の静けさ、宇宙の広がり―― 夜空に宿る物語を、透明感あるFuture Bassサウンドで描く音楽プロジェクト。 繊細なメロディと浮遊感のあるサウンドスケープが、聴く人それぞれの心の夜空をやさしく照らします。 星と音が交わる、その瞬間を。
ほしのせらの他のリリース
Stella Nova Records



