Graduation and Everyone’s Dreamsのジャケット写真

歌詞

春桜 (Melodic Version)

G.M.Nights

夢みた少女の頃

時の流れも知らず

きらめく桜の下で

あの頃に戻れたらなぁ

毎年 同じように

この花びらが散って

あの日々を思い出す

あぁ この春が永遠(とわ)なら

桜の花びら

きらめく季節が

きみと歩く日々

もうすぐ春が来る

夜空に浮かぶ月

そっと照らす花々

君と夢見てたあの未来

手を伸ばして掴む

あれからどれくらい

時が流れただろう

春はすぐそこまで

思い出してまた涙

気づけばおとなになって

どんな未来が待ってる?

これからの人生も

あぁ この春が永遠(とわ)なら

桜舞う風に乗せて

君へと届ける想い

また季節が巡っても

この心は変わらない

桜の花びら

きらめく季節が

きみと歩く日々

もうすぐ春が来る

桜の花びら

きらめく季節が

きみと歩く日々

もうすぐ春が来る

  • 作詞者

    G.M.Nights

  • 作曲者

    G.M.Nights

  • プロデューサー

    G.M.Nights

  • その他の楽器

    G.M.Nights

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アーティスト情報

  • G.M.Nights

    ​Green moon nights(G.M.Nights) 「カオスティック・J-POP」 「歪み」の中にある美しさ。整った完璧さではなく、Kawaii MetalやPsychedelic Rockのような混沌としたエネルギーの中に宿る個性を肯定する世界観。 ​記憶と都市の夜、AOR的な叙情性を伴い、深夜の街で感じる孤独や、薄れていく記憶の切なさを描き出す。 ​AIと人間の境界線「心」「感情」とは何かを静かに問いかけるメッセージ性。キャッチーなメロディラインを軸としながら、相反する多種多様なジャンルを融合・展開する、「カオスを愛せ、夜を踊れ。」 AIが生み出す混沌(カオス)とJ-POPの美学が交錯する、新時代サウンドイノベーション。

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