Graduation and Everyone’s Dreamsのジャケット写真

歌詞

振り返ることなく (Rock Type version)

G.M.Nights

振り返ることなく

足音が響く

その先には何が

待っているのか

失うのは簡単

大切なのは当たり前

守るものは自分次第

誰のせいにもできない

地図も持たずに

辿り着いた場所

意外と大したことない

何度も思い知る

出口は必ずある

光は必ずある

トンネルの先

雨上がりの空

結局誰も

守れないかもしれない

そんな時に誰かの

せいにしてはならない

ただ目を閉じて

声を聞くだけ

そうしてまた

気がついたらあの場所へ

出口は必ずある

光は必ずある

トンネルの先

雨上がりの空

地図も持たずに

辿り着いた場所

意外と大したことない

何度も思い知る

出口は必ずある

光は必ずある

トンネルの先

雨上がりの空

  • 作詞者

    G.M.Nights

  • 作曲者

    G.M.Nights

  • プロデューサー

    G.M.Nights

  • その他の楽器

    G.M.Nights

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アーティスト情報

  • G.M.Nights

    ​Green moon nights(G.M.Nights) 「カオスティック・J-POP」 「歪み」の中にある美しさ。整った完璧さではなく、Kawaii MetalやPsychedelic Rockのような混沌としたエネルギーの中に宿る個性を肯定する世界観。 ​記憶と都市の夜、AOR的な叙情性を伴い、深夜の街で感じる孤独や、薄れていく記憶の切なさを描き出す。 ​AIと人間の境界線「心」「感情」とは何かを静かに問いかけるメッセージ性。キャッチーなメロディラインを軸としながら、相反する多種多様なジャンルを融合・展開する、「カオスを愛せ、夜を踊れ。」 AIが生み出す混沌(カオス)とJ-POPの美学が交錯する、新時代サウンドイノベーション。

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