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歌詞

宝野公園

水平線とライター

赤く染まる君の頬に近づいて唇に触れる

鮮やかな景色をこの風に乗せて日々は続く

聞こえてくるは子供たちのはしゃぐ声と木々の歌声

どうかできるだけこんな日々が長く続きますように

季節は何度も巡ってゆく私と共に巡ってゆく

煌めく星にアルペジオが響いて、

大切な物は此処に有ると気づいた

忘れたくないことばかりだ、

だから此処の唄を残そう

大切なものはできるだけ

ポケットにしまって無くさないように

星に願いを、胸に宿りを

溢れるこの愛は言葉では表せない

  • 作詞者

    藤井 湧心

  • 作曲者

    水平線とライター

  • レコーディングエンジニア

    成田 浩一郎

  • ミキシングエンジニア

    成田 浩一郎

  • マスタリングエンジニア

    成田 浩一郎

  • ギター

    藤井 湧心

  • ドラム

    大西 秀河

  • ボーカル

    藤井 湧心

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