
1
START IT AGAIN (2026 Remastered)
2
And I Love You So (2026 Remastered)
3
CUT SOLO (feat. HI-D) [2026 Remastered]
4
THE RED MAGIC (2026 Remastered)
5
Ding Ding Dong -kokoronokane- (2026 Remastered)
6
One (2026 Remastered)
7
Only God Can Judge Me (2026 Remastered)
8
BECAUSE YOU'RE MY SHAWTY (2026 Remastered)
9
Amaoto (feat. LA BONO) [2026 Remastered]
10
Machimoyou (2026 Remastered)
11
The Honesty -My Love Pt. III- (2026 Remastered)
12
It's OK (feat. AI) [2026 Remastered]
13
IRON HORSE -No Mark- (2026 Remastered)
14
Locker Room -Go Hard or Go Home- (2026 Remastered)
15
Honey Bee (feat. JOYSTICKK) [2026 Remastered]
16
THE SHOW MUST GO ON (2026 Remastered)
17
Lookin' In My Eyez (2026 Remastered)
18
FXXk Off (2026 Remastered)
19
CHAMPAGNE BOYZ (2026 Remastered)
20
Guess Who's Back? (2026 Remastered)
Release Date: 2026/01/14
※ Preview may take some time.
※ Preview is not available for songs under copyright collective.
MICを握りキャリアをスタートさせてから2026年で
30周年を迎えるAK-69が2004年〜2015年までにリリースした
オリジナルアルバム9枚の中から代表曲である“START IT AGAIN”,
”And I Love You So” ”IRON HORSE –No Mark-”など厳選した20曲を収録。
【全曲歌い直しのRE-RECORDING ver. 】
ヒップホップアーティスト 唯一無二のラップと歌の二刀流の先駆者としてアーティスト活動をスタート。 愛知県小牧市出身でマスメディアに一切見向きもされない名古屋時代に全国のクラブで年間180本のライブをこなし、ライブを見たファンの評価のみでインディペンデントにも関わらずゴールドディスクを2枚、オリコンDVDチャート1位を獲得。 その後渡米しニューヨークのNo.1 HIP HOPラジオ局と名高い”HOT97”に日本人として初のインタビューを受け、同局主催イベントへのライブにも出演。 そして、アメリカの伝説的なHIP HOPレーベル「Def Jam Recordings」との契約を果たすまでに至った。 これまでに海外のビッグアーティストDJ Khaled、Fabolous、Fat Joeらとコラボ楽曲を制作。国内ではUVERworld、清木場俊介、ToshI(X JAPAN)、清水翔太、倖田來未、登坂広臣、AI、シェネル、そしてグループ史上初の外部からのコラボアーティストとして、KAT-TUN feat. AK-69が実現。同時に楽曲プロデュースも担当している。 HIP HOPの枠を超えたコラボレーションも話題となり、YouTubeでのミュージックビデオ総再生数は4億回を超える。 最大の魅力であるライブでは音響、照明、演出を全てセルフプロデュースで行い、2020年8月には国の重要文化財であり、地元のシンボルである名古屋城、そして2022年1月にはモータースポーツ界の聖地鈴鹿サーキット、共に史上初となる無観客配信ライブを規格外のスケールで開催。 また、これまでに5度の日本武道館ワンマンライブを成功させ、2024年2月には同じ東海エリアのラッパー¥ellow Bucksと共に『AK¥B』と銘打ったアリーナライブを日本ガイシホールで開催。東海HIP HOPの歴史と未来へ繋がるライブで大きな衝撃を与えた。 同年6月から11月に行ったキャリア最大の34ヶ所の全国ツアー「LIVE TOUR 2024 -Enlightenment-」では、自身のライブの強みを最大限に活かした「音楽+啓発」のセットリストで新境地を掲示し、各地で大きな評価を得た。 そして、2025年6月9日(69の日)に初の横浜アリーナワンマンライブ「69 -My G’s in YOKOHAMA ARENA」をSOLDOUTさせ大成功を収めた。 2026年1月にはアーティスト活動30周年を迎え、ベストアルバム「BEST OF AK-69 "Yellow Gold"」をリリース。 また、己の生き様から生まれる“言霊”が男女問わず競争社会で戦っているアスリートや経営者にも共感を生み、メジャーリーガー鈴木誠也選手をはじめ、NPBプロ野球選手の入場曲使用率はNo.1。横綱照ノ富士関や、車椅子テニス世界王者の小田凱人選手、サッカー日本代表の堂安律選手、ボクシング世界4階級王者 井岡一翔選手の入場曲を生歌唱し共に入場するなど、様々なジャンルのアスリートが楽曲を使用しているほか、自動車メーカー、高級時計ブランド、スポーツチームなど様々な企業のアンバサダーも務めている。
Flying B Entertainment Inc.