砕けた周波数のジャケット写真

歌詞

君のもの

Kine Lune

君を家まで送って

目は君にくぎづけ

知りたくて

少しのご飯を囲んで

見せたくて

甘いものが好きだって

どうやら

やっと

君に恋してるみたい

ついに僕のもの?

ついに僕のもの?

ついに僕のもの?

ついに僕のもの?

なんて言ったの?

僕を待ってくれるって言ったの?

僕のために

そんなふうに言ったよね

ひざまずかせてもいいよって

でもそんなことしないで

僕、しちゃうかもしれないから

でも教えて

本当に僕のもの?

ついに僕のもの?

ああ、でもそんなことしないで

僕、しちゃうかもしれないから

でも教えて

本当に僕のもの?

ついに僕のもの?

二人で歳を重ねていくときも

君に見せるよ

出会った日から

ずっと愛していたって

僕は知っていた

君と人生を共にすると

どうやら

やっと

君に恋してるみたい

ついに僕のもの?

ついに僕のもの?

ついに僕のもの?

ついに僕のもの?

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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