砕けた周波数のジャケット写真

歌詞

自由のメロディ

Kine Lune

圧力が高まる やかんのように

本当の気持ちを押し込め

見過ごせないこの瞬間

沈黙の爆発は人生がもったいない

ガマンなんてしないで

それは傑作さ

アートの一部さ

飛ばしていいんだ

始めていいんだ

自由は体のすみずみにある

圧力が上がる どんどん高く

割れそうな風船みたい

握りしめても もう長くは続かない

心の中の雷と戦うより

嵐がドアを叩く音に任せて

飛ばして 空へ

囁くように

隠さないで 我慢しないで

自然の声だよ

こっそり忍び寄る夜の泡

見えないところで奏でる秘密の交響曲

どうして自然の正しいことを否定する?

ゴロゴロ鳴ってる

抑えちゃダメ

転がせ

大地を揺らせ

ガマンなんてしないで

それは傑作さ

アートの一部さ

飛ばしていいんだ

始めていいんだ

自由は体のすみずみにある

席をずらす 静かな戦い

オフィスの床で秘密のバトル

でも自由が呼んでいる

無視できない

飛ばして 空へ

囁くように

隠さないで 我慢しないで

自然の声だよ

ちょっとした音の何が悪い?

それは地下音楽のリズム

プライドで縛られちゃダメさ

トランペットの音でも そよ風のささやきでも

人生のちょっとしたユーモアが心を軽くする

恥ずかしがることはない

自由でいることのメロディ

飛ばしていいんだ

自由のメロディ

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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