雨粒ノクターンのジャケット写真

歌詞

君とどこまでも

Kine Lune

どこへ道が続こうとも

君がそばにいればもうわかる

嵐が激しく襲いかかっても

君の光が僕を浮かせてくれる

夜が昼よりも冷たく感じる時

君は消えない炎

どんな影も僕を引き寄せようとする

でも聞きたいのは君の声だけ

どこまでも、戦いの中でも

君がいれば、僕は大丈夫

落ちそうになったら、ぎゅっと抱いて

そばにいて、目の前から消さないで

世界が背を向けても

君は僕を自由にする真実

静寂が深く胸を刺しても

君の抱擁こそ、僕の心の居場所

灰の中を、雨の中を

喜びも、痛みも

手を取り、決して離さないで

君こそ、僕が知るただひとつの家

どこまでも、戦いの中でも

君がいれば、僕は大丈夫

落ちそうになったら、ぎゅっと抱いて

そばにいて、目の前から消さないで

どこまでも、戦いの中でも

君がいれば、僕は大丈夫

落ちそうになったら、ぎゅっと抱いて

そばにいて、目の前から消さないで

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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