

歌詞
T1-3 風のゆくえ
KIZUKI, GUMI
知らない駅で 電車を降りた
何も持たずに 始める旅だなんて
少し無謀で 笑えるけど
これでよかったと 思う
風の向きさえ わからないけど
この足だけで 道を探して
昨日の涙 乾いたあとに
どんな景色が 待っているの
まだ名前のない あしたに向かって
自分だけの歌 口ずさんだ
海辺の町で 一休みしたら
潮騒のメロディ 優しく響く
誰のためでもない この時間が
本当の自分に 戻してくれた
失くしたものより これから出会う
新しいチャンス 信じていたい
昨日の涙 乾いたあとに
どんな未来が 待っているの
まだ白い紙に 指先でなぞる
自分だけの夢 空に放つ
さよなら昨日までの
小さな自分の殻
もう何も怖くないよ
一人だって歩ける
昨日の涙 力に変えて
新しい朝日 迎えに
まだ誰も知らない 僕の物語
ここから 始まる
だからこの足で 歩いてく
風の行方を 探して
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

KIZUKI, GUMI の“T1-3 風のゆくえ”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
T1-3 風のゆくえ
KIZUKI, GUMI
- ⚫︎
T1-3 風のゆくえ
KIZUKI, GUMI







