火が消える前にのジャケット写真

歌詞

火が消える前に

MAX4592

消えかけた火を抱いて

誰にも見せずにいた

まだ終われない

この火を抱いて

火が消える前に

もう一度

私を燃やせ

夜に負けるくらいなら

傷ごと光になれ

冷めかけた夢抱いて

誰にも言えずにいた

まだ終われない

この火を抱いて

火が消える前に

もう一度

私を燃やせ

夜に負けるくらいなら

傷ごと光になれ

誰かのためじゃなくていい

私が私を照らすまで

火が消える前に

もう一度

私を燃やせ

夜に負けるくらいなら

傷ごと光になれ

火が消える前に

私を燃やせ

  • 作詞者

    MAX4592

  • 作曲者

    MAX4592

  • プロデューサー

    MAX4592

  • ミキシングエンジニア

    MAX4592

  • マスタリングエンジニア

    MAX4592

  • ギター

    MAX4592

  • ボーカル

    篝

  • プログラミング

    MAX4592

  • 木琴

    篝

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    火が消える前に

    MAX4592

KAGARIが描く、静かな夜の中で再び自分自身に火を灯すダークポップナンバー「火が消える前に」。
消えかけた夢や想いを抱えながら、それでも「まだ終われない」と前を向く感情を、ネオ和風ダークポップ、ブレイクビート、シネマティックなサウンドで表現。箏を思わせる繊細な響き、深い低音、重厚なパーカッション、幻想的なストリングスが、静寂から燃え上がるような展開を生み出します。
誰かのためではなく、自分自身をもう一度照らすために。
夜の中に残った小さな火が、大きな光へ変わっていく一曲です。

アーティスト情報

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