歯車のジャケット写真

歌詞

歯車

TACKER

初めての映画は

ラブストーリーがいいかもね

君と手が触れた日

動き出したこの歯車 Uh

Baby いつも聞いてたあの曲が

君と出会って違って聞こえた

あれからいくつの日が経ったのか

分からないまま時が過ぎてく

あの日、あの時、皆んな同じ

平等に流れる時間の中で

君の夢を見たんだ Yeah

目覚めのCoffee君と二人

眩しい日差し

その先のMorning

のカーテンの外は

君と見たいよ

二人でWalking夢のように

不思議なくらい

僕を夢中にさせるのさ

まるでおとぎ話のような

忘れない君の手 Baby

不意にキスした君の

瞳に映る本当の君

きっと世界中皆んな同じように

あれもこれも欲しいと言うけど

沢山与えられてることすら

数日経てば忘れるEveryday

揺れる波の流れに乗って

のんびり退屈が俺らしくて

今日は君とふたり自由きまま

さぁ出かけよう

目覚めのCoffee君と二人

眩しい日差し

その先の

のカーテンの外は

君と見たいよ

二人でWalking夢のように

不思議なくらい

僕を夢中にさせるのさ

目覚めのCoffee君と二人

眩しい日差し

その先のMorning

のカーテンの外は

君と見たいよ

二人でWalking夢のように

不思議なくらい

僕を夢中にさせるのさ

  • 作詞者

    TACKER

  • 作曲者

    TACKER

歯車のジャケット写真

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    歯車

    TACKER

どこか懐かしいイントロのメロディーに、落ち着きのあるTACKERの低音が奏でる本作。
いつもと同じカーテンの奥にある景色は、一人ではなく誰と見るかで、何気ない日常も特別なものへと変わっていく。そんな事を想いながら、二人でゆったりと過ごす朝のコーヒータイムが、なにより一番幸せなんだと伝えるラブソング。

過去プレイリストイン

歯車

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2021年12月5日

アーティスト情報

  • TACKER

    TACKER(タッカー) 兵庫県尼崎市出身のソウル/R&Bシンガー。現在は日本を活動拠点としている。 19歳で単身ニューヨークへ渡り、現地の教会で洗礼を受け、本場のゴスペル、ソウル、R&Bの歌唱表現を学ぶ。力強くソウルフルな歌声に加え、フェイク、メリスマ、アドリブを最大の武器としている。 一音の中で細かく音程を動かしながら感情を表現する歌唱と、多重録音による厚みのあるハーモニー、緻密なコーラスアレンジを得意とする。リードボーカルだけでなく、バックコーラスやハモリの構成にもこだわり、ゴスペルをルーツとした立体的なR&Bサウンドを制作している。 主な活動歴 2013年 NHK『スクールライブSHOW』関西大会 準優勝 2018年 テレビ朝日『音楽チャンプ』出演 Single「My Love」リリース 2019年 EP『My Way』リリース Music Video「My Way」公開 2020年 Single「Take U」リリース Single「Knock Me Out」リリース Music Video「Take U」「Knock Me Out」公開 2021年 静岡朝日テレビ『となりのスターさん』レギュラー出演 Single「教科書の1ページ」リリース Single「歯車」リリース 「歯車」がSpotify『tuneTracks Weekly』に選出 2022年 Single「オレンジ」リリース 渋谷duo MUSIC EXCHANGEにてワンマンライブ開催 海外活動歴 New York「Apollo Theater Amateur Night」出演 New Jersey「Nu Majestic Theatre」大会 3位入賞 New York マクドナルド主催ゴスペルフェスティバル出演 アメリカの教会および現地ステージで歌唱

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