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街頭の下、リンリンと鳴るベルと白い息、紙コップの湯気——
『手袋をはずすとき』は、友達から一歩踏み出したい二人のクリスマスの夜を描いた、DJ TAKUMIのウィンターラブソング。
手袋を外して触れた指先の温度と、「来年の地図 君と描く」という前向きな想いを、J-Pop × Jersey Clubサウンドに閉じ込めた一曲です。冬のプレイリストにぜひ加えてください。
2000年よりDJ、バンドメンバー、シンガーとして活動開始! オリジナル曲も自ら作詞作曲し、現在はTikTokでライブ配信を行いながら楽曲制作も手掛け、音楽活動に注力! 長年クラブシーンに携わり、ハウス、トランス、EDM、レゲエ、ヒップホップ、R&Bなど、オールジャンルのDJとして活躍。