MOTIONのジャケット写真

歌詞

Call My Name (feat. REINA)

CTRL+CITY

すれ違う人波の中

君の影を探してる

あの日から止まったまま

時間だけが過ぎてく

言えなかったその一言

胸の奥で響いてる

終わったって言い聞かせても

消えないまま tonight

You know it’s not over

まだ終わらせない

同じ街 同じ夜

We’re still alive

もしもまだ

少しでも

同じ気持ちなら

教えて

Call my name, call my name

Don’t let the night fade away

Call my name, call my name

I’m still here, I’m still the same

If you call my name tonight

I’ll be there in flashing lights

Call my name, call my name

We can start again

Yeah, say my name

One more time

Don’t let it fade

Don’t let it die

画面越しじゃ伝わらない

この距離も この後悔

強がってた yesterday

でも本当は I needed you

ネオンが揺れる交差点

思い出が loop again

もしやり直せるなら

I’d do it all again

ねえ 聞こえてる?

まだここにいる

戻れない それでも

終わらせたくない

If you feel the same

Just say my name

Call my name, call my name

Don’t let the night fade away

Call my name, call my name

I’m still here, I’m still the same

If you call my name tonight

I’ll be there in flashing lights

Call my name, call my name

We can start again

We don’t need forever

Just right now

言葉よりも louder

Let it out

Call my name…

Call my name, call my name

Let the whole world hear you say

Call my name, call my name

We don’t have to run away

If you call my name tonight

We can turn this wrong to right

Call my name, call my name

Start it up again

  • 作詞者

    ytsgax

  • 作曲者

    ytsgax

  • プロデューサー

    ytsgax

  • ボーカル

    CTRL+CITY, REINA

MOTIONのジャケット写真

CTRL+CITY の“Call My Name (feat. REINA)”を

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街は止まらない。
人も、感情も、時間も、
すべては絶えず動き続けている。

「MOTION」は、
ネオンが輝く夜から、
朝焼けに染まる空までを描いた、
CTRL+CITY 初のフルアルバム。

恋に落ちる瞬間。
すれ違い。
中毒。
衝動。
正体のわからない違和感。
夜明けに残る余韻。
そして、新しい空へ向かって走り出す希望。

エレクトロニックミュージック、ダンスポップ、ヒップホップ、シティポップを融合させ、
ゲストボーカルそれぞれの個性が一つのストーリーを紡いでいく。

このアルバムは、一夜の物語ではない。

誰もが経験する、
"心が動き続ける時間"そのものを描いたサウンドトラック。

止まらなくていい。
迷ってもいい。
動き続ける限り、
景色はきっと変わっていく。

――すべてのMOTIONには、意味がある。

アーティスト情報

  • CTRL+CITY

    CTRL+CITYは、エレクトロニックミュージック、ダンスポップ、ヒップホップ、シティポップを融合し、都会の風景と感情の動きを音楽で描くプロジェクト。 楽曲ごとに異なるフィーチャリングボーカルを迎えながら、一つの都市、一つの物語として作品を紡いでいく。 夜のネオン、雨に濡れた交差点、深夜の高速道路、朝焼けのスカイライン。 街が見せるさまざまな表情を背景に、恋愛、孤独、高揚、衝動、再生といった感情を、洗練されたサウンドデザインとグルーヴで表現する。 2000年代のジャパニーズ・クラブミュージックへのリスペクトを軸に、現代的なエレクトロニックサウンドを融合。 一曲ごとに異なる世界観を持ちながらも、アルバム全体を通して一つの映画のようなストーリーを描き出す。 CTRL+CITYの音楽は、夜から朝へ、静寂から高揚へ、そして昨日から明日へと続く"動き"そのものを表現している。

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  • REINA

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