MOTIONのジャケット写真

歌詞

AFTERGLOW (feat. LUNA)

CTRL+CITY

消えかけの neon light

窓に映る tired eyes

君の声がまだ

頭の中 離れない

少し冷えた midnight air

触れた指の temperature

戻れないくらい

夜に溶けていた

Slow down

でもまだ

この feeling の中にいたい

Afterglow

君の残像

朝になっても fading slow

Afterglow

名前を呼ぶ

静かな noise の中で

Afterglow

時計はもう 3AM

でもまだ帰れないね

沈黙さえ心地いい

Tonight we don’t need words

光る街の reflection

曖昧になる connection

消えそうで消えない

この feeling, this addiction

Slow down

でもまだ

終わらせたくない tonight

Afterglow

君の残像

触れた温度 fading slow

Afterglow

戻れなくても

この夜を抱きしめる

Afterglow

No more talking

Just breathe slow

この余韻のままで

Afterglow

君の残像

朝焼けに溶けていく

Afterglow

消えないまま

この胸に残ってる

Afterglow

  • 作詞者

    ytsgax

  • 作曲者

    ytsgax

  • プロデューサー

    ytsgax

  • ボーカル

    CTRL+CITY, LUNA

MOTIONのジャケット写真

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街は止まらない。
人も、感情も、時間も、
すべては絶えず動き続けている。

「MOTION」は、
ネオンが輝く夜から、
朝焼けに染まる空までを描いた、
CTRL+CITY 初のフルアルバム。

恋に落ちる瞬間。
すれ違い。
中毒。
衝動。
正体のわからない違和感。
夜明けに残る余韻。
そして、新しい空へ向かって走り出す希望。

エレクトロニックミュージック、ダンスポップ、ヒップホップ、シティポップを融合させ、
ゲストボーカルそれぞれの個性が一つのストーリーを紡いでいく。

このアルバムは、一夜の物語ではない。

誰もが経験する、
"心が動き続ける時間"そのものを描いたサウンドトラック。

止まらなくていい。
迷ってもいい。
動き続ける限り、
景色はきっと変わっていく。

――すべてのMOTIONには、意味がある。

アーティスト情報

  • CTRL+CITY

    CTRL+CITYは、エレクトロニックミュージック、ダンスポップ、ヒップホップ、シティポップを融合し、都会の風景と感情の動きを音楽で描くプロジェクト。 楽曲ごとに異なるフィーチャリングボーカルを迎えながら、一つの都市、一つの物語として作品を紡いでいく。 夜のネオン、雨に濡れた交差点、深夜の高速道路、朝焼けのスカイライン。 街が見せるさまざまな表情を背景に、恋愛、孤独、高揚、衝動、再生といった感情を、洗練されたサウンドデザインとグルーヴで表現する。 2000年代のジャパニーズ・クラブミュージックへのリスペクトを軸に、現代的なエレクトロニックサウンドを融合。 一曲ごとに異なる世界観を持ちながらも、アルバム全体を通して一つの映画のようなストーリーを描き出す。 CTRL+CITYの音楽は、夜から朝へ、静寂から高揚へ、そして昨日から明日へと続く"動き"そのものを表現している。

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  • LUNA

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