NOISE YOUTH COMPLEXのジャケット写真

歌詞

Sunny Dead End (オリジナルver)

SEASON LINE

Sunny morning

退屈なニュース

壊れそうな空を

見上げて laughing

何も変わらないって

笑ってた yesterday

でも心だけ

ノイズみたいだ

どこまで行けば

消えられるんだろう

Sunny Dead End

転がる world

青すぎる空に

目が痛いんだ

Sunny Dead End

壊れそうでも

まだ叫びたくて

息をしてる

Empty feeling

乾いた街で

意味もないまま

走ってる midnight

誰かの理想に

なれなくてもいい

歪んだギターだけ

鳴ってればいい

答えなんて

どこにもないだろ

Sunny Dead End

転がる world

青すぎる空に

目が痛いんだ

Sunny Dead End

壊れそうでも

まだ叫びたくて

息をしてる

I don't know why

でもまだ

終われない

Sunny Dead End

転がる world

青すぎる空に

飲み込まれそうだ

Sunny Dead End

それでもまだ

笑っていたくて

走り続ける

  • 作詞者

    ytsgax

  • 作曲者

    ytsgax

  • プロデューサー

    ytsgax

  • ギター

    SEASON LINE

  • ベースギター

    SEASON LINE

  • ドラム

    SEASON LINE

  • ボーカル

    SEASON LINE

NOISE YOUTH COMPLEXのジャケット写真

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夕暮れの海沿い。
雨に濡れたネオン街。
壊れかけの感情。
走り続ける若者たち。

SEASON LINE 3rd Album「NOISE YOUTH COMPLEX」は、
青春、衝動、孤独、ノイズ、そして精神の揺らぎを、
ガレージロック、メロコア、オルタナ、エレクトロ、
アバンギャルドな崩壊サウンドに叩き込んだ10曲を収録。

赤いアウディで夜を駆け抜ける「たっちゃんと赤いアウディ」、
感情を剥き出しにしたパンク「黙らせんな」、
喪失を抱えながら星空を見上げる「星を見ていた」、
青春の終わりを描く「Sunny Dead End」、
電脳都市を疾走する「Continue?」、
そして人格崩壊寸前のカオスを描いた「Milligan Inside Me」。

ノイズだらけの世界で、
それでも僕らは走り続ける。

これは、
壊れかけの青春たちの記録。

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