

思い出したら宿ってよ
傷の付く胸を溶かしてよ
空に舞う、私の骨
触れればもう無いから
いっそこのまま、
いっそこのまま、死にたい
いっそこのまま、
いっそこのまま、生きたい
消えてしまったら戸惑ってよ
いなくなったら咎めてよ
何処にある、私の骨
どうかまた会えますように
いっそこのまま、
いっそこのまま、死にたい
いっそこのまま、
いっそこのまま、生きたい
いっそこのまま、いっそこのまま、
いっそこのまま、
いっそこのまま、死にたい
いっそこのまま、いっそこのまま、
いっそこのまま、
いっそこのまま、生きたい
いっそこのまま、いっそこのまま
いっそこのまま、いっそこのまま
- 作詞者
オレンジの音像
- 作曲者
オレンジの音像
- レコーディングエンジニア
オレンジの音像
- ミキシングエンジニア
オレンジの音像
- マスタリングエンジニア
オレンジの音像
- ギター
オレンジの音像
- ベースギター
オレンジの音像
- ドラム
オレンジの音像
- ボーカル
オレンジの音像, マスコタイガ

オレンジの音像 の“Inurn (feat. マスコタイガ)”を
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- 1
MUS
オレンジの音像
- 2
Kolonie
オレンジの音像
- 3
歩く死体-Cotard syndrome-
オレンジの音像
- 4
Monólogo
オレンジの音像
- 5
Litio
オレンジの音像
- ⚫︎
Inurn (feat. マスコタイガ)
オレンジの音像
- 7
Echo : 52Hz
オレンジの音像
- 8
Giulio (Take for florem)
オレンジの音像
- 9
in unum florem
オレンジの音像
2026年リリース。オレンジの音像にとって初のアルバム作品であり、初期の楽曲から最新曲まで幅広く収録された。 本アルバムの制作はメンバーの脱退やVo.Gt.まさじまの病気療養などが重なり、苦難の連続となったが、それらを乗り越え、多くの人々に支えられながら完成に至った。 2曲目に収録されている、オレンジの音像第2期に制作された「Kolonie」は、心の痛みや叫び、他者への攻撃的な心理を歌った楽曲である。一方、アルバム制作のラストを飾るタイトルナンバー「in unum florem」では、それらの心が癒えていく様子や、痛みすらもいずれは1輪の花のように美しく収束していくことを願った内容となっており、制作中のまさじまの内面的な動きが生々しく表現されている。 上記2曲はMVが公開されており、楽曲の表現をより深く印象づけている。
アーティスト情報
オレンジの音像
「静」と「動」の対象的なサウンドを紡ぎ、心の深淵を表現する。2015年にVo.Gt.まさじまを中心に結成し、メンバーの脱退や療養生活を乗り越え、2026年より「第3期」として再始動。1st album「In unum florem」の発表や自主企画の開催など、精力的に活動の幅を広げている。熱量の高いライブにおいて、まさじまの浮遊感を含むコードワークが鋭く展開される。
マスコタイガ