Lover's CityPop / Reminiscence of memoriesのジャケット写真

歌詞

まだ君を探してる

Rubber's record

あの日の夏の匂いが

風に混ざって少しだけ

唇が震えたのはなぜ

なんとなく二人は

曖昧なままで

擦れ違うたび 心が痛んだ

それでも また逢いに行くよ

この想いが本当なら

夢の続きを まだ探してる

少しずつ影が伸びてく

君の後ろ姿 追いかけた

あの日と同じ風の匂い

変わらない景色と

変わってしまった二人

だけど胸の奥で まだ呼んでる

それでもまた 逢いに行くよ

この想いが本当なら

夢の続きを まだ探してる

夜が静かに 降りてきて

心だけが ずっと揺れてる

戻れないと 知っていても

それでもまた 逢いに行くよ

この想いが本当なら

夢の続きを まだ探してる

それでもまた 逢いに行くよ

この想いが本当なら

夢の続きを まだ探してる

  • 作詞者

    清水 道夫

  • 作曲者

    清水 道夫

  • プロデューサー

    Rubber's record

  • レコーディングエンジニア

    Rubber's record

  • ミキシングエンジニア

    Rubber's record

  • マスタリングエンジニア

    Rubber's record

  • グラフィックデザイン

    Rubber's record

  • ギター

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  • ドラム

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  • キーボード

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  • シンセサイザー

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  • ボーカル

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  • ベル

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遠い日の夕焼け、静かな夜に響く記憶。
手を取り合ったあの瞬間の温もりは、今も胸の奥で消えることなく揺れている。

『想い出の追憶』は、過ぎ去った季節の中に残された感情と、もう一度会いたいと願う想いをテーマにしたCity Popアルバム。
ネオンに包まれた夜、星空の下で交わした言葉、そして時間を越えて響く愛の記憶。

繊細なメロディと温かなエレクトリックピアノの音色が、忘れられない風景を優しく描き出す。
懐かしさと切なさが交差する、心に静かに寄り添う一枚。

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