

歌詞
Inside Emblem
KOLD, Ryokke
俺は 俺の力を信じて止まず
この芸術は死後じゃなく生きて語る
深く深く この音Dive
無理やプレッシャーなど元々皆無
やらされてねえ それこそが自由
皮肉やDis 褒め言葉にする
感じた限界越えることが理由
別に誰かが止めようが行く
行動して恥 かいて書く歌詞
カッコつけて動かねえよりまずマシ
適切な時 ならいつでも今
待ってたって過ぎ去る大事な時間
むしろ後悔こそ筆を進める
腹を決めては骨を埋める
人生って奴に食らってカマせる
曲になる度に生まれ変われる
Inside 言えなかったあの日の分
Outside 確信を纏い飛ぶ
So deep deep deep deep forest
本物がいつも俺を認める
Inside 言えなかったあの日の分
Outside 確信を纏い飛ぶ
So deep deep deep deep forest
本物がいつも俺を認める
それは些細な発言 だが火がついた
言葉を間違えたと自覚しな
完璧はねえが 黙って見過ごせない
秘めた怒りは 実証して返す
何やるべきか 見定めて食らわす
この街のシーン 未だ全然つまらん
冷静に熱くなる 矛盾ではなく
この美しさ 有終で飾る
危機感を持たねえ なら情も湧かねえ
他とは違うという 証拠固める
落ち着かねえ 多動がFlowになる
この綺麗な旋律と妙に合う
Deep forest 激しさを増す
抑圧が魂の叫びへと化す
さらさらない 無駄に悲しむ気
誰かよりあの日の俺の敵討ち
Inside 言えなかったあの日の分
Outside 確信を纏い飛ぶ
So deep deep deep deep forest
本物がいつも俺を認める
Inside 言えなかったあの日の分
Outside 確信を纏い飛ぶ
So deep deep deep deep forest
本物がいつも俺を認める
- 作詞者
KOLD
- 作曲者
Ryokke
- プロデューサー
Ryokke
- レコーディングエンジニア
LazySimon
- ミキシングエンジニア
SUE
- マスタリングエンジニア
SUE
- ラップ
KOLD

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Inside Emblem
KOLD, Ryokke
- ⚫︎
Inside Emblem
KOLD, Ryokke
- 2
Dirty & Dopeshit
KOLD, Ryokke
- 3
Heartcore (feat. J.E.R.O)
KOLD, Ryokke
- 4
Meian (feat. TRASH)
KOLD, Ryokke
- 5
My Madness
KOLD, Ryokke
- 6
Feels Like the Bayside
KOLD, Ryokke
- 7
After Midnight (feat. hnt.)
KOLD, Ryokke
- 8
Dancin'
KOLD, Ryokke
- 9
Cold Truth
KOLD, Ryokke
- 10
Soul (feat. LazySimon)
KOLD, Ryokke
KOLD & Ryokke 2作目のアルバム、
「Inside Emblem」 (インサイド エンブレム)
が2026年9月9日(水)にリリースされる。
前作、2024年の 「Bright Days」
とは打って変わり、
HardかつUrbanな雰囲気が包み込み
冷たさと暖かさを描写する。
客演には
2025年、dj hondaとの共作アルバムをリリースした函館のMC
J.E.R.O
関西、兵庫 Dirty side
BOIL RHYME / DEATHSTARR などのCrewや数々の楽曲にも客演参加し
独特のLow Tone Voiceが魅力のMC
TRASH
KING OF KINGS 2025 札幌代表を勝ち取り
2026年、ハイセンスな楽曲が並ぶEP 「前夜」 をリリースしたMC
hnt.
KOLDのRecording Engineer全般を務める
Refugeecampの首謀者
LazySimon
が参加。
Mix & Masteringには
JUNK-Pとの名作アルバム
「Blueprint & Red Legacy」
でも音の品質に大きく貢献をした
READER & SUEから
SUE
が参加し
ジャケットを
函館のパーティや作品、飲食店や
RISING SUN ROCK FESTIVALまで幅広くデザインする
KOLDと同じく 1992 / 1993 の
AKITO
が作品の世界観を彩る。
作品を出す毎に完成度を更新し、
輝かしい日々を象徴する、内側の10個の勲章。
キャリア通算5枚目、
そして、KOLDが2026年リリースする
2枚目のアルバム。



