

歌詞
Dirty & Dopeshit
KOLD, Ryokke
Late night 騒がすparty & bullshit
感じれる空気 Dirty & dopeshit
その口でどう価値が出るか
誰かじゃねえ 俺だ間違えるな
Late night 騒がすparty & bullshit
感じれる空気 Dirty & dopeshit
その口でどう価値が出るか
誰かじゃねえ 俺だ間違えるな
勢いだけじゃない 知性を保つVibe
何が過酷だ これが当たり前
その愚痴もRhyme 変えなきゃアホ臭い
担う大将 あり得ない後退り
明確に見えてきた他との違い
誰も現状って壁壊そうとしない
当たり前に未来がやってくるとか
その慢心からまずはぶっ飛ばす
グーを出さず ぐうの音も出ないRap
ガキに向けない 深めの世界観
俺の純粋 無意識に汚した
一泡吹かす 必要だ制裁が
それは暴力や はめることじゃなく
可哀想なほど 違い見せる場数
馬鹿が出来たとしたって続かねえ
芯を捉えて 心震わせる
Late night 騒がすparty & bullshit
感じれる空気 Dirty & dopeshit
その口でどう価値が出るか
誰かじゃねえ 俺だ間違えるな
Late night 騒がすparty & bullshit
感じれる空気 Dirty & dopeshit
その口でどう価値が出るか
誰かじゃねえ 俺だ間違えるな
伝えたいこと 誰にも変わらねえ
この口より 結果で語らせる
嘘や間違い 広めるくらいなら
泥臭いやり方 勝ち方
お前は何のため 夜に抗うか
それで真剣だとか笑わすな
俺は物理的な武器など持たず
言葉でぶん殴る無知な大人
そして敬意を払い 歴史を学ぶ
本質は不変だと正義を語る
何を知ってるかお前の見た目に出る
Dead heatを越え 差は今歴然
誰がこの街をRepresent? 笑わせんな
ブームから入った 数字だけのFake ass
Hip Hop わざわざ言うな都合良く
その耳を 肥やしてやる 烏合の衆
Late night 騒がすparty & bullshit
感じれる空気 Dirty & dopeshit
その口でどう価値が出るか
誰かじゃねえ 俺だ間違えるな
Late night 騒がすparty & bullshit
感じれる空気 Dirty & dopeshit
その口でどう価値が出るか
誰かじゃねえ 俺だ間違えるな
- 作詞者
KOLD
- 作曲者
Ryokke
- プロデューサー
Ryokke
- レコーディングエンジニア
LazySimon
- ミキシングエンジニア
SUE
- マスタリングエンジニア
SUE
- ラップ
KOLD

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ストリーミング / ダウンロード
Inside Emblem
KOLD, Ryokke
- 1
Inside Emblem
KOLD, Ryokke
- ⚫︎
Dirty & Dopeshit
KOLD, Ryokke
- 3
Heartcore (feat. J.E.R.O)
KOLD, Ryokke
- 4
Meian (feat. TRASH)
KOLD, Ryokke
- 5
My Madness
KOLD, Ryokke
- 6
Feels Like the Bayside
KOLD, Ryokke
- 7
After Midnight (feat. hnt.)
KOLD, Ryokke
- 8
Dancin'
KOLD, Ryokke
- 9
Cold Truth
KOLD, Ryokke
- 10
Soul (feat. LazySimon)
KOLD, Ryokke
KOLD & Ryokke 2作目のアルバム、
「Inside Emblem」 (インサイド エンブレム)
が2026年9月9日(水)にリリースされる。
前作、2024年の 「Bright Days」
とは打って変わり、
HardかつUrbanな雰囲気が包み込み
冷たさと暖かさを描写する。
客演には
2025年、dj hondaとの共作アルバムをリリースした函館のMC
J.E.R.O
関西、兵庫 Dirty side
BOIL RHYME / DEATHSTARR などのCrewや数々の楽曲にも客演参加し
独特のLow Tone Voiceが魅力のMC
TRASH
KING OF KINGS 2025 札幌代表を勝ち取り
2026年、ハイセンスな楽曲が並ぶEP 「前夜」 をリリースしたMC
hnt.
KOLDのRecording Engineer全般を務める
Refugeecampの首謀者
LazySimon
が参加。
Mix & Masteringには
JUNK-Pとの名作アルバム
「Blueprint & Red Legacy」
でも音の品質に大きく貢献をした
READER & SUEから
SUE
が参加し
ジャケットを
函館のパーティや作品、飲食店や
RISING SUN ROCK FESTIVALまで幅広くデザインする
KOLDと同じく 1992 / 1993 の
AKITO
が作品の世界観を彩る。
作品を出す毎に完成度を更新し、
輝かしい日々を象徴する、内側の10個の勲章。
キャリア通算5枚目、
そして、KOLDが2026年リリースする
2枚目のアルバム。


