Inside Emblemのジャケット写真

歌詞

Heartcore (feat. J.E.R.O)

KOLD, Ryokke

BのOne 気付けば皆head banger

爆音鳴らせ 誰より イカれて歌う

白けてる場 なんか見たくねえから

地下の現場 から仕掛けてんだ

このMicに打算も誤算もねえんだ

白黒つけんだよ 碁盤の目から

下がらねえ勝算 得てきた賞賛

噂より書いてる 目で見た問題

Hip Hopでロックするリズムとブルース

馬鹿じゃ無理だ 知識を幾つ持つ

あって損しねえ 頭の広辞苑

上機嫌 切れねえ賞味期限

キレてる 角度で 狙うストライク

疎ましくなる When i be on the mic

風呂入る ことより日常をRhyme

笑う門には福来るGood vibes

Twice dice 誰が振らせんだ

鋼鉄のMic 手に汗 掴めるか

開いた目 自由な手

描いた絵 自分だけ 自分だけ

Nice rhyme 誰が食わせんだ

口だけ行動なしと比べんな

高い壁 赤く染め 上に飛べ

出来るだけ 上に飛べ

上がって 下がって Simple plan

テンプル響く Boombap manner

譲れないものはあの頃から

僕の武器はこの言葉だけさ

語尾を探して時を見る

今も苦手な事は媚を売る

引きずったベロアのジャージのまま

このベロをドラムの上で回す

Yes yes y'all you don't stop

乾いたアスファルトの上で光る

Yes yes y'all you don't stop

今日も誰かの夢がこぼれ落ちる

いつも言うだけ簡単 実行が難関

我流判断に光が刺す

Up & downは常に大胆

潤して燃やしな お前のそのHeart

Twice dice 誰が振らせんだ

鋼鉄のMic 手に汗 掴めるか

開いた目 自由な手

描いた絵 自分だけ 自分だけ

Nice rhyme 誰が食わせんだ

口だけ行動なしと比べんな

高い壁 赤く染め 上に飛べ

出来るだけ 上に飛べ

無い袖は振れねえが 舞台袖で増してく

半袖の熱さで首なら振らしてく

何人 見てようが俺は1人だ

絶えず切り開く 様に嫉妬しな

現場叩き上げ 見たもんだけ

だけどやってりゃいいってもんでもねえ

碁盤の目から見たら南側

五稜郭の星形のGroove

志は高く 低くする頭

実ってく稲穂 講釈は垂れねえ

名前だけでもとか言う 必要がねえ

印象に残る言葉 いつも吐ける

不貞腐れてる顔で無駄口叩かず

語らず 構わず わからせる

Paisley柄の雪が溶けて

俺とKOLD Machineが大暴れ

Twice dice 誰が振らせんだ

鋼鉄のMic 手に汗 掴めるか

開いた目 自由な手

描いた絵 自分だけ 自分だけ

Nice rhyme 誰が食わせんだ

口だけ行動なしと比べんな

高い壁 赤く染め 上に飛べ

出来るだけ 上に飛べ

  • 作詞者

    KOLD, J.E.R.O

  • 作曲者

    Ryokke

  • プロデューサー

    Ryokke

  • レコーディングエンジニア

    LazySimon

  • ミキシングエンジニア

    SUE

  • マスタリングエンジニア

    SUE

  • ラップ

    KOLD, J.E.R.O

Inside Emblemのジャケット写真

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Inside Emblem

KOLD, Ryokke

KOLD & Ryokke 2作目のアルバム、
「Inside Emblem」 (インサイド エンブレム)
が2026年9月9日(水)にリリースされる。

前作、2024年の 「Bright Days」
とは打って変わり、
HardかつUrbanな雰囲気が包み込み
冷たさと暖かさを描写する。


客演には
2025年、dj hondaとの共作アルバムをリリースした函館のMC

J.E.R.O

関西、兵庫 Dirty side
BOIL RHYME / DEATHSTARR などのCrewや数々の楽曲にも客演参加し
独特のLow Tone Voiceが魅力のMC

TRASH

KING OF KINGS 2025 札幌代表を勝ち取り
2026年、ハイセンスな楽曲が並ぶEP 「前夜」 をリリースしたMC

hnt.

KOLDのRecording Engineer全般を務める
Refugeecampの首謀者

LazySimon

が参加。

Mix & Masteringには
JUNK-Pとの名作アルバム
「Blueprint & Red Legacy」
でも音の品質に大きく貢献をした
READER & SUEから

SUE

が参加し

ジャケットを
函館のパーティや作品、飲食店や
RISING SUN ROCK FESTIVALまで幅広くデザインする
KOLDと同じく 1992 / 1993 の

AKITO

が作品の世界観を彩る。


作品を出す毎に完成度を更新し、
輝かしい日々を象徴する、内側の10個の勲章。

キャリア通算5枚目、
そして、KOLDが2026年リリースする
2枚目のアルバム。

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