

Lyric
Feels Like the Bayside
KOLD, Ryokke
Let me fly let me ride
Lights & shadowがまた絵になる
ネオンが光ったこの背には
夜風を纏う まるでBayside
Let me fly let me ride
Lights & shadowがまた絵になる
ネオンが光ったこの背には
夜風を纏う まるでBayside まるでBayside
滲んでくライト
俺が持つ度胸 忘れんな愛嬌
言葉の裏 心理知りたくて
微かな鼓動にも 聞き耳立てる
この一杯 飲んで次に行く
張られた伏線 不意に気付く
向かい合った上で舵は振り切る
見える唇 時は丑三
街の灯りが 消える前に
残しておきたい瞬間の連続
生存 報告 見えるのは深夜
宵闇に伸ばして なぞってく輪郭
否定と肯定 繰り返し笑え
野心の炎が 尽きない中で
色のない世界で写したカラー
軽くても重くても 釣り合わない
Let me fly let me ride
Lights & shadowがまた絵になる
ネオンが光ったこの背には
夜風を纏う まるでBayside
Let me fly let me ride
Lights & shadowがまた絵になる
ネオンが光ったこの背には
夜風を纏う まるでBayside まるでBayside
この窓の向こう
切り取った風景 静けさを纏う
最悪や最低の遥か向こうに
今を愛しては明日が素通り
沈黙が語る 疑問なら簡単
強く願っても 理想叶わない
本当に欲しいなら 何を考えるか
希望 絶望 俺の三者面談
時間と同じで この足は止めない
揉み消した憂鬱 忘れて遊んでは
複雑な局面 単純に変えて
知れば知るほど深みに惹かれてく
敷かれてくレール はみ出した到着
伝わるか大事 間違いだろうが
星を見てる 一つにこだわらない
少しの願いを込め 最後はまたな
Let me fly let me ride
Lights & shadowがまた絵になる
ネオンが光ったこの背には
夜風を纏う まるでBayside
Let me fly let me ride
Lights & shadowがまた絵になる
ネオンが光ったこの背には
夜風を纏う まるでBayside まるでBayside
- Lyricist
KOLD
- Composer
Ryokke
- Producer
Ryokke
- Recording Engineer
LazySimon
- Mixing Engineer
SUE
- Mastering Engineer
SUE
- Rap
KOLD

Listen to Feels Like the Bayside by KOLD, Ryokke
Streaming / Download
Inside Emblem
KOLD, Ryokke
- 1
Inside Emblem
KOLD, Ryokke
- 2
Dirty & Dopeshit
KOLD, Ryokke
- 3
Heartcore (feat. J.E.R.O)
KOLD, Ryokke
- 4
Meian (feat. TRASH)
KOLD, Ryokke
- 5
My Madness
KOLD, Ryokke
- ⚫︎
Feels Like the Bayside
KOLD, Ryokke
- 7
After Midnight (feat. hnt.)
KOLD, Ryokke
- 8
Dancin'
KOLD, Ryokke
- 9
Cold Truth
KOLD, Ryokke
- 10
Soul (feat. LazySimon)
KOLD, Ryokke
KOLD & Ryokke 2作目のアルバム、
「Inside Emblem」 (インサイド エンブレム)
が2026年9月9日(水)にリリースされる。
前作、2024年の 「Bright Days」
とは打って変わり、
HardかつUrbanな雰囲気が包み込み
冷たさと暖かさを描写する。
客演には
2025年、dj hondaとの共作アルバムをリリースした函館のMC
J.E.R.O
関西、兵庫 Dirty side
BOIL RHYME / DEATHSTARR などのCrewや数々の楽曲にも客演参加し
独特のLow Tone Voiceが魅力のMC
TRASH
KING OF KINGS 2025 札幌代表を勝ち取り
2026年、ハイセンスな楽曲が並ぶEP 「前夜」 をリリースしたMC
hnt.
KOLDのRecording Engineer全般を務める
Refugeecampの首謀者
LazySimon
が参加。
Mix & Masteringには
JUNK-Pとの名作アルバム
「Blueprint & Red Legacy」
でも音の品質に大きく貢献をした
READER & SUEから
SUE
が参加し
ジャケットを
函館のパーティや作品、飲食店や
RISING SUN ROCK FESTIVALまで幅広くデザインする
KOLDと同じく 1992 / 1993 の
AKITO
が作品の世界観を彩る。
作品を出す毎に完成度を更新し、
輝かしい日々を象徴する、内側の10個の勲章。
キャリア通算5枚目、
そして、KOLDが2026年リリースする
2枚目のアルバム。


