Ju-jitu Front Cover

Lyric

Ju-jitu

Amami

レペゼン同じ俺の名は「天魅」

オオウナギ上り上昇俺の価値

Not典型、ラテン系あと侘び寂び

上がり下がり君を離さない

スタバよりも行くのはタリーズ

でもどっちもないからLittleBayでさっぱり

それかPas Parfaitでパフェ食べるのだってアリ

ちー君とも姉ちゃん今は近いらしい

回り回り縁が繋ぐ旅

足袋も靴も無く歩く裸足

かっかさん食べない養殖のカンパチ

奄美古仁屋丸屋一階

遅刻でさせちまったガッカリ

恩と感謝しかないたんまり

R-指定かかる女装した88

おい、じろう壊してねえか?俺のチャリ

Juiceでは割ってたCAMPARI

二軒目はNKMだやっぱり

Lulumaluでピーチのお茶割り

Mais里の曙乾杯

真ん中にピースroot58

Red jua全員連れてった友達

どうせ俺のこと忘れてるサジ

の手加減無し猫パンチまじ痛い

なる早で帰りたいでも貧乏暇なし

Ju-jitu

人生助け合い身内喜ぶかが鍵

留まること知らねえ

宴終わり六調始まり

あっちじゃケツのことを呼ぶマリ

茨城でも紬着たぜ二十歳

またやばいの作りましょうりょうた兄

二刀流like aショウヘイオオタニ

包丁とバースキック紳士なサンジ

黒糖光らす武装色覇気

デイゴ咲き乱れ呼ぶ嵐

欠けた月見た夜の桟橋

待てど待てど上らない朝日

そんな日々を超えパワーアップしたし

愛してるって目見て言える鏡

しゅんすけさんまた行こう加計呂麻に

もうすぐ稼げるmoney

あっという間に任せろって言っちゃう支払い

下に返す島のしきたり

次こそ猪狩り取りまくるダシ

猪汁を頼むtazukiすぐおかわり

Ribのラーメン食べたかったし

次の冬まで待つさヨダレ垂らし

きび酢南蛮ハマってたな神鷹に

改装後内装もまだ知らない

相方連れて古仁屋で大はしゃぎ

次の日マルキチ受けるマッサージ

墨入れるなら自分で描いたやつか

大好きなゆうたさんと同じ柄に

やっとのこと当たり始めたばかり

大勝ちする名は知ってんだろ天魅

  • Lyricist

    Amami

  • Composer

    Rons jelira

  • Co-Producer

    Ibuki

  • Rap

    Amami

Ju-jitu Front Cover

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    Ju-jitu

    Amami

Born in Amami Oshima and raised in Ibaraki from the age of four,
Tenmi returned to Amami in 2024 for six months - and discovered the true meaning of "home."

In the summer of 2025, together with a longtime creative partner,
Tenmi revisited the people and places that hold deep meaning,
and completed a music video filled with those memories.

A song packed with the people and places Tenmi loves -
Please listen to "ju-jitu" from the island.

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