AY Flow Part.2のジャケット写真

歌詞

Do ma bes

安藤優

軽め重め

色々あるね

誰にもらって

誰かえせばええ

しらねぇ

しらねぇ

好きにやりゃええ

アートだねぇ

モナに飾れ

アートだA

荒らせ

荒らせ

まだ荒らせ

この世界荒らせ

あちこちに落ちてる廃

マジで刺さらない

俺にしか出来ないHigh

俺にあるよ愛

わかってるこの先長い

道マジで長い

乗りこなせるわからない

だけど乗ってる波

Up,down また繰り返してUp

But down 休憩必要かな

待った これ待った

絡まった

頭絡まるB-BOY

Do ma bes

Do ma play all

俺らはBest

Play hard work hard

たりねぇ

Play all work all

Shi shi

Play at best kitchen

Break crown claim zone

何も考えてない最近

だから何もしてない

流行り廃り早すぎる

まじで川の流れみたい

ここは大都会

好きなキャラはマイトガイ

俺に任せとけって言える

だけど責任は取れない

コリが取れない

疲れ切ってる体あんま

栄養足りてない

ビタミン消費してるものばっか

食べて飲む日々

だから目眩してるなんか

目眩てかえらい振り

するのやめるやっぱ

くらくらしている瞑想

頭を三角フリー迷走

ギガホだから無い低速

でも俺の動きならToo slow

やりたく無い事以外はあまりやってないな

動きまじ遅いが歩き続けてる体は怠惰

朝になってるタイマー

止める手ではたいた

俺のダチはもうすでに何人羽ばたいた

Do ma bes

Do ma play all

俺らはBest

Play hard work hard

たりねぇ

Play all work all

Shi shi

Play at best kitchen

Break crown claim zone

  • 作詞者

    安藤優

  • 作曲者

    WICSTONE

  • プロデューサー

    安藤優

  • ラップ

    安藤優

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アーティスト情報

  • 安藤優

    山形県に生まれ18歳で上京。 2019年に「PRODUCE 101 JAPAN」に出演し、アーティスト活動を本格的にスタート。 2020年に5人組男性ユニット、Boom Triggerのリーダーとしてデビューし、デビュー作ではオリコンランキングに入り日本を拠点に活躍した。 また、音楽のみならず舞台や映画などマルチな活動も見せた。 2022年、グループ解散と同時にBMSGのオーディション「MISSION×2」に参加し、最終審査直前まで勝ち残り、その音楽性と人間性にプロデューサーのSKY-HIや周りのメンバーからも評価を得る。 2024年3月末「BOY」のリリースを機に、シンガーソングライターとしてのソロ活動を開始。地元山形の花笠祭りをモチーフとした「花笠音頭ラップ」を制作するなど、活動の幅を広げている。2025年には自身初となるソロイベント「Drink it up PARTY」を開催しチケットを即日完売させた。 どこか懐かしさを感じるダンサブルなサウンドが特徴。日常の風景や感情を切り取った生活感のあるリリックを、自在に操るラップやメロディーのハーモニーにより”陽気で遊び心あふれるスタイル” を表現している。軽妙でオリジナリティー溢れるグルーヴと独特の世界観は、一度聴いたら癖になるとオーディエンスを魅了し続けている。

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