
1
for no one's life
2
teddy pt. 3 (feat. Drumsco Charles) [slowed + reverb]
3
for no one's life (slowed + reverb)
4
teddy pt. 3 (feat. Drumsco Charles) [sped up nightcore]
5
for no one's life (sped up nightcore)
6
teddy pt. 3 (feat. Drumsco Charles) [liminal drone ambient]
7
for no one's life (liminal drone ambient)
8
teddy pt. 3 (feat. Drumsco Charles) [doomer wave]
9
for no one's life (doomer wave)
10
teddy pt. 3 (feat. Drumsco Charles) [chopped & screwed]
11
for no one's life (chopped & screwed)
12
teddy pt. 3 (open verse)
14
im sorry. feel broken (slowed + reverb)
15
life is so hard (slowed + reverb pt. 2)
16
helpme (slowed + reverb pt. 2)
17
gloomy sunday (slowed + reverb pt. 2)
18
!D!CK! (slowed + reverb)
19
gloomy sunday (slowed + reverb)
20
flashback (slowed + reverb)
21
armed and dangerous (slowed + reverb)
リリース日: 2023/06/09
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シンプルなビートの上で率直な言葉が紡がれる「for no one's life」。旧知の友人を客演に迎えた「teddy」と、英詩で筆を取ったバージョン「pt. 2」からよりパーソナルな部分を抜粋し、ベースがよりグルーヴィーになった「teddy pt. 3」。ストリーミングのためネタはぶっこぬかれ、ヴァースは切り貼りされ、スロウダウンしたかと思えばスピードアップ、さらに極端なスロウダウンとミーム化。そして酩酊。あらゆる方面への挑発と挑戦の可能性を孕んで企み続ける現象を、あなたは知ったふりするようになるだろう。
NoRIP-E, The Philosopherは、名古屋を拠点に活動するオルタナティブ・アーティストであり、自主レーベルDec-Affe-Inated RECORDS主宰者。 Ezekiel Scottによるソロプロジェクトとしてヒップホップやエレクトロニックを軸に多様なジャンルを横断する音楽をリリースし、内省的で憂鬱な感情を表現するスタイルで知られる。 代表曲には「私が次に死んでも没落に過ぎない」と独自の世界観を訴えるオルタナティブロック曲「if i die next」、そして旧知の友人を客演に迎えたエモトラップ曲「teddy feat. Drumsco Charles」などがある。 2025年には、ラッパー/ボーカリスト名義MNG Scottとして名古屋R.A.D.にて初ライブを敢行。 2026年10月新曲リリース予定。
MNG Scottは名古屋を拠点に活動するオルタナティブ・ラッパー。ヒップホップやエレクトロニックを軸に多様なジャンルを横断するセルフプロデュース・ソロアーティスト「NoRIP-E, The Philosopher」のボーカリスト/パフォーマー名義である。言葉に焦点を当て、スコットの哲学的かつ内省的な世界観を直接的に表現する。 2020年、NoRIP-E, The Philosopherとして音楽制作を開始。2021年よりラッパー名義「MNG Scott」としての活動をスタート。2025年に名古屋 栄R.A.D.にて初ライブを敢行。2026年10月に新曲をリリース予定。 代表曲は「私が次に死んでも没落に過ぎない」と独自の世界観を訴えるオルタナティブロック曲「if i die next」、そして客演を迎えたエモトラップ曲「teddy feat. Drumsco Charles」などがあり、いずれもNoRIP-E, The Philosopherとの連名リリース。
Dec-Affe-Inated RECORDS