Live in THE WORLDのジャケット写真

歌詞

Midway (Live in Milano, Italy)

Elephant Gym

太誠實 卻怕諷刺

畏懼停滯 可腳下的路不一致

風景相似 想去的地方是

是未知 漫漫長日

曾幾何時 太習慣失落的樣子

即便如此 一切不算太遲

太誠實 卻怕諷刺

畏懼停滯 可腳下的路不一致

風景相似 想去的地方是

是未知 漫漫長日

曾幾何時 太習慣失落的樣子

即便如此 一切不算太遲

  • 作詞者

    KT Chang

  • 作曲者

    KT Chang

  • レコーディングエンジニア

    J-Jyun Ciou

  • ミキシングエンジニア

    Ying-Che Chen

  • マスタリングエンジニア

    Thomas Chuang

  • ギター

    Elephant Gym

  • ベースギター

    Elephant Gym

  • ドラム

    Elephant Gym

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  • 1

    Underwater (Live in Santiago, Chile)

    Elephant Gym

  • 2

    Finger (Live in Santiago, Chile)

    Elephant Gym

  • 3

    Shadow (Live in Tokyo, Japan)

    Elephant Gym

  • 4

    Galaxy (feat. 象眠舎) [Live in Tokyo, Japan]

    Elephant Gym

  • 5

    Feather (feat. TENDRE) [Live in Tokyo, Japan]

    Elephant Gym

  • 6

    Half (Live in Tokyo, Japan)

    Elephant Gym

  • 7

    Frog (Live in Boston, USA)

    Elephant Gym

  • 8

    Witches (feat. Yu-Tai Cheng) [Live in San Francisco, USA]

    Elephant Gym

  • 9

    Mirror (Live in Milano, Italy)

    Elephant Gym

  • ⚫︎

    Midway (Live in Milano, Italy)

    Elephant Gym

  • 11

    Anima (Live in Manchester, UK)

    Elephant Gym

  • 12

    Go through the Night (Live in Kaohsiung, Taiwan)

    Elephant Gym

  • 13

    D (feat. 亀田誠治) [Live in New Taipei City, Taiwan]

    Elephant Gym

  • 14

    Shell (feat. 小西遼) [Live in New Taipei City, Taiwan]

    Elephant Gym

台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2024年の一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で演奏し、多種多様なオーディエンスの熱狂や反応で、様々なライブ空間が生まれた。それらはバンドにも大きな影響を与え、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。

そこでElephant Gymは世界各国での公演から、6カ国8都市でのライブ、全14曲を厳選し、ライブアルバム『Live in THE WORLD』をリリースする。東京や台北では日本人アーティストとも共演をしており、亀田誠治、TENDRE、小西遼、象眠舎が参加したライブ音源も収録。

世界各地のオーディエンスが生み出す、それぞれの空気感と音像が体験できるライブアルバムとなっている。

アーティスト情報

  • Elephant Gym

    2012年結成、台湾・高雄出身のスリーピース・バンド。感情的でメロディアスなベースラインを中心に据えながら、優しく包み込むギターやピアノとドラムのアンサンブルで、洗練された楽曲構成のセンスや高いテクニックを見せつける。初期はスリーピースのバンドサウンドによるインストゥルメンタルを基調としながらも、現在はジャンルや音楽的枠組みを超過し、自ら歌を歌うことや多様なアーティストとのコラボレーション、様々な楽器を取り入れることで、幅広い音楽性を体現している。 台湾のみならず世界的に評価が高く、初期には日本にて「SUMMER SONIC 2016」「SYNCHRONICITY ‘18」「りんご音楽祭2018」「OOPARTS 2018」に出演。2018年11月、2ndフルアルバム「Underwater」のリリースツアーとして東名阪ジャパンツアーを開催。また、北米公演全6箇所ソールドアウト含む、14カ国約100公演のワールドツアーを実施し、その中で、Tyler, The Creator主催「Camp Flog Gnaw Carnival」(LAドジャースタジアム)にも出演。 2020年1月、日本での東名阪ワンマンツアー「The Rats and The Elephants」開催、全公演ソールドアウト。「FUJI ROCK FESTIVAL '20」出演決定(その後延期)。 2022年5月、3rd Full Album「Dreams」リリース。同年7月「FUJI ROCK FESTIVAL ’22」に出演、その後、11月に「Dreams In Japan」Tour 2022開催。恵比寿リキッドルームでの東京公演は即日完売により、渋谷WWW Xでの追加公演も開催された(両日ソールドアウト)。 ​2023年12月、デビューEPをリリースして10周年となり4th Full Album「WORLD」をリリース。その後約1年をかけて23カ国、60都市を周るワールドツアーを開催する。日本では2024年1月に、東京O-EAST公演(ソールドアウト)を含む東名阪ツアー、4月に初の京都&福岡でのワンマンを含む追加公演(ソールドアウト)を開催。 2024年10月、朝霧JAM'24出演、THE HIDDEN WORLD@ビルボード横浜​公演、開催。 2025年10月、台湾のアーティストとしては初となるFender Artistに。2026年1月、バンド初のフルライブ映像作品をリリース。同月、ドキュメンタリー映画『More Real Than Dreams​』公開。

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WORDS Recordings

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