まだまだLILのジャケット写真

歌詞

まだまだLIL (Intro)

Lil Mafuyu

まだまだLIL

Freestyle shit

Mafuyu

Yena beat

Fly

昼 夜 朝

分からない

車 byuuuun

飛んで向かうhigh

このままでは無い ah

このままでは無い ah

このままでは無い ah

このままでは無い

Sorry けど

I know だ

Ok sorry けど

I know だ

Tokyo city 駆け抜ける

Byuuuun

豪快に動く 丈夫

あぁもう したくないjob

したくない job

まだまだLIL

まだまだLIL

だからこそ出来てるshit

だからこそ…

仲間達とhustle

集める cashを

超えていく想像

  • 作詞者

    Lil Mafuyu

  • 作曲者

    Yena

  • プロデューサー

    Yena

  • ミキシングエンジニア

    KEWSER

  • マスタリングエンジニア

    KEWSER

  • ボーカル

    Lil Mafuyu

まだまだLILのジャケット写真

Lil Mafuyu の“まだまだLIL (Intro)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

当初予定していた配信日から大幅な変更からのクレジット表記ミスによる配信停止を得て、ついにリリース。

”まだまだLIL”
堂々とステージに立つ姿とは裏腹、生活環境や家族関係など色々とうまくいっていない現状から抜け出したいと願いつつも、また同じ場所に立っている日々。だからこそ出来た作品となっている。

フューチャリングには満天やチョーいい子などの楽曲を共作するSad Kid Yaz 、Gen Yamada EPでもお馴染みのGYW BAY DAGR、新たに大阪府出身のKID HEART MOTELのメンバー、HiNAが参加。プロデューサーには楽曲公開が初となる同じ足立区出身のCJ(corazon)や33woodに加え、SpiderWebのYenaとKEWSER、RiribeatzやGen Yamada、Pulp K、KID HEART MOTELのquintet Qが参加。ミックス&マスタリングエンジニアには同じく足立区出身、SpiderWebのKEWSER(ケウセル)が全ての楽曲を担当。

“Tokyo North Side ADC”から発信。Lil Mafuyuの"まだまだ"な現在地だからこそ感じることができる葛藤と信念。

アーティスト情報

  • Lil Mafuyu

    2001年1月13日生まれ、東京都足立区出身のラッパー。2024年5月にリリースされた1st Mixtape「LIL MAFUYU」 をきっかけに様々なHIP HOPイベントへ出演。日々の喜怒哀楽や強い意志を唯一無二な声で心地の良いサウンドに乗せるスタイルでHIPHOPシーンに頭角を現す。 2025年7月には音楽活動をしていく中で意気投合した東京都世田谷区出身のラッパー、GYW BAY DAGR(ガヤワベイダグ)と共に、DJユニットWASPのGen Yamadaがプロデュースを手がけたEP 「i met BAY & Mafuyu」、2026年3月には続編となる 「i met BAY & Mafuyu 2」をリリース。Gen Yamadaによる独特な浮遊感のあるビートに、GYW BAY DAGRとの息の合ったアプローチがハマった温かみのある作品になっている。2026年末には数名のゲストを迎えたより温かみのある続編も控えている。 またアーティスト活動に留まらず、同郷のNytureやSpiderWeb, BFN TOKYOTRILLなどのアーティストと共に、足立区(ADC)に所縁のあるアーティストにフォーカスを当てたイベント「4SOME(フォーサム)」の主催を務めるなど、様々な面で活躍の場を広げている。 リルマフユは夏が好き。 2nd Mixtape "まだまだLIL" 近日公開。

    アーティストページへ


    Lil Mafuyuの他のリリース

4SOME

"