

見える景色が遠のくover20
見たくもない現実に傾ける耳
曖昧なABC すでに構築
無色透明 blackに染めるsick
多分俺は社会にとってjoker
無数にある 過去の選択の後悔
精神不安とは距離置いた最近のmental
悩んだ数だけのpaper丸めて捨てた
手につかない職周りからは羨ましいねって言われ縁と遠のく
今はいらないjoke
今はいらないjoke
Shadowを抱えたsmileで今は大丈夫
過去の自分と競争 やっぱ置き去りにしたいよ
でもしがらみがついてくるカルマと本能
振り払いながらpedalを回す無人の車道
俺を加速させる嘘なしのpencil
Just alive
抜け殻潰すone mic
塵となるが残り続けるinside
Just alive
足音残すone mic
俺の絶望すら誰かのkeeping mind
Just alive
一握りのhope宛に思考を凝らし続ける誰かのinside
Just alive
希望を残すone mic
風になり届ける後世のseaside
憂いの夜明け 白い光が刺す朝
抜け殻を片し 生きる準備をするfor a day
俺とお前にある境界線
孤独が寄り添う畳の上 伸ばすのを躊躇う両手
今か後にも続くかどうか
付き合うlifeもろとも離す必要はない
弾けたflash 確かではない明日
この足跡が残す 道標のmass
拾った誰かが気付けるように
他とは違う何かを模索している毎日
それでも向かってくるstinger
振り向きざまにbring up
己をgrind 手札から捨てたclearなshit
混沌の中の罵声すらflip
このvoiceを光らせるレコードの針
背中を向けていた孤独を抜け出すそんなstory
Darkでもbrightでも抱きしめるよこのlonely
- 作詞者
urak
- 作曲者
mignon
- プロデューサー
mignon
- ミキシングエンジニア
mignon
- マスタリングエンジニア
mignon
- ラップ
urak

urak の“Dying embers”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Dying embers
urak
アーティスト情報
urak
2019年に福岡でラップを始め、2019年10月に初ライブを行った。 神奈川に拠点を移し、神奈川や東京の音楽シーンに触れ現在アルバムを製作中。 現在のアルバムでは90's hiphopのサウンドを取り込んだビートや四つ打ちのビートなど幅広いサウンドでラップをしている。 また、リリックでは人間の感情にフォーカスし音楽に気づかされたことなどを主に書いている。 2025年の9月にリリースパーティーを予定している。
urakの他のリリース



