Yura Yura (EP) Front Cover

Lyric

Nokoriga

Blue

覚えてる

アスファルトの匂い・花の香り

川沿い辿り遠い場所に二人

目的やゴールも無きゃ理由もない

あったのかもしれないが覚えてない

今ではわからず仕舞い

But,we don’t mind

愛しく傷跡をなぞる

ようにあの日の僕らの足跡を辿る

水面がグラスの底につかないように

飲んでいたwater

幸か不幸か答えはあの日摘んで

今日葉がこぼれ落ちた四葉のクローバー

2人掛けのベンチ

隙間数センチ聴こえない返事

もどかしい 友達には戻れずautomatic

に感情と時が流れてく

グラスの底の氷が

溶けてしまわぬよう

ラストシーンの残り香

を求めて彷徨う

物想いにふけるのも良い

けど程々にそろそろ行く

思い出せる幸せを噛み締め

次の旅路へ

物想いにふけるのも良い

けど程々にそろそろ行く

思い出せる幸せを噛み締め

次の旅路へ

覚えのない

ノスタルジックな風が鼻を突く

花を摘む君の横顔と鼻歌

過去にシャッターのフラッシュを放った

同じ街で同じ位置

違うメンツで違う日にち写る道は

俺の知らない場所に見えて仕方なかったんだ

My home town “だった“

懐かしい気分を

あの頃に戻れたかのように履き違え

無料通話で呼び出すお前

忘れちまったのか名前さえ?

Yeah ここを去るとき

お前が涙を覚えるより

お前が涙を思い出すように

歌い残す香り

グラスの底の氷が

溶けてしまわぬよう

ラストシーンの残り香

を求めて彷徨う

事実で記憶埋めるより

感情で心を埋めていたい

友情か恋かはどっちでもいい

けど君と過ごしてたいLast time

俺の空は晴れても

そっちの空は曇ってる

だからまだ傘を持ってる

懲りずに

グラスの底の氷が

溶けてしまわぬよう

ラストシーンの残り香

を求めて彷徨う

物想いにふけるのも良い

けど程々にそろそろ行く

思い出せる幸せを噛み締め

次の旅路へ

物想いにふけるのも良い

けど程々にそろそろ行く

思い出せる幸せを噛み締め

次の旅路へ

  • Lyricist

    Blue

  • Composer

    Canon, Manodory

  • Producer

    Blue

  • Guitar

    Manodory

  • Rap

    Blue

  • Licensed Beat

    Canon

Yura Yura (EP) Front Cover

Listen to Nokoriga by Blue

Streaming / Download

  • 1

    Cuz rain

    Blue

  • ⚫︎

    Nokoriga

    Blue

  • 3

    Yura Yura

    Blue

  • 4

    Cuz rain (Instrumental)

    Blue, Asahito

  • 5

    Last Summer (feat. Blue) [Nokoriga Canon remix]

    Canon

  • 6

    after the midnight -outro-

    Blue

Artist Profile

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