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歌詞

サーフィンボーイ

Ridy Hudson

サーフィンボーイ

サーフィンボーイ

サーフィンボーイ

ヘイレスキュー!

運命はどうせ狂い出す

投げやりな態度を

欲望は愛想つかして

青い世界に飛び込んだ

大きさではない

波に形を求めた奇跡は

やがて深く沈んで行く

サーフィン

激しい波に二人の未来託して

揺れ動くフレームは「今」だけが確かなもの

塩味のキス

約束はすぐ乾く

濡れた瞳を開けられなくて

いつの間にか一人

この海は全部わたしの涙

NAMIDA

I hate that you don’t find me(訳:私を探さない貴方が嫌い)

I hate that you just left me yeah(訳:私から去った貴方が嫌い)

絡まった髪を結わく手早さにも惚れた

奇跡はやがて深く沈んで行く

サーフィン

激しい波に二人の未来託して

揺れ動くフレームは「今」だけが確かなもの

塩味のキス

約束はすぐ乾く

濡れた瞳を開けられなくて

いつの間にか一人

この海は全部わたしの涙

NAMIDA

I hate that you don’t find me (訳:私を探さない貴方が嫌い)

I hate that you just left me yeah(訳:私から去った貴方が嫌い)

  • 作詞者

    Ridy Hudson, ホンダ桐子

  • 作曲者

    Ridy Hudson, ホンダ桐子

  • プロデューサー

    Ridy Hudson

  • ドラム

    Ridy Hudson

  • キーボード

    Ridy Hudson

  • ボーカル

    Ridy Hudson

  • バックグラウンドボーカル

    Ridy Hudson

  • ピアノ

    Ridy Hudson

  • ソングライター

    Ridy Hudson

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デビューを夢見て200曲書いたDEMO曲から選抜された失恋ソング特集、鳴かず飛ばずのキャリアにさえない恋愛妄想や恋愛経験をオリジナルトラックと共に公開。

アーティスト情報

  • Ridy Hudson

    日系アメリカ人の父と日本人の母のもと、東京で生まれ育つ。 11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンで暮らした経験を持つ。帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため、熊川哲也氏が率いるK-BALLET SCHOOLに入学。16歳までの約5年間、バレエ漬けの日々を送る。 厳しいダンスの世界で研鑽を積む一方、US/UK BillboardチャートのTOP 50を欠かさずチェックし、カントリー、ヒップホップ、R&Bをはじめ、ドラマや映画のサウンドトラックなど、ジャンルにとらわれることなく幅広い音楽に触れてきた。 当時から、意味のわからない英語を口ずさみながら、部屋でひとり歌って踊ることが日常だった。 17歳の時、「音楽を通して自分の世界を伝えていきたい」と決意し、本格的に音楽制作の道へ。 ギターは独学で身につけ、幼少期に弾いていたピアノも再び始める。さらに管楽器やドラムにも取り組み、自ら演奏することで音楽への理解を深めていく。 現在は、頭の中に聴こえている音や、目に見えている世界を自らの手で形にするため、作詞・作曲からトラックメイキング、アレンジ、編曲までを一貫して手掛けるスタイルを追求している。

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