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札幌在住、全国的に活躍する本山禎朗が2016年にリリースしたTwo Books Trio"Praface"の中の曲のシングルカット。

アーティスト情報

  • Two Books Trio

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  • 本山 禎朗

    本山禎朗 Motoyama Tomoaki ​Piano/Keyboard 1987年長野県生まれ、滋賀県出身。 3歳頃からクラシックピアノを学び、高校入学と共に吹奏楽部に入部、バスクラリネットを吹く。 大学入学と共にジャズ研究会に入部し、ジャズピアノを始め、2013年よりプロとしての活動を始める。 2015,2016年サッポロシティジャズパークジャズライブコンテストに花田進太郎Electric Bandにてファイナリストに選出。 2016年8月 自己のトリオTwo Books Trio(本間洋佑(b)川合草平(ds))で初のリーダーアルバムPrefaceを発表。 2017年ニューヨークから岩見沢に拠点を移したsax奏者吉田野乃子率いるCubic Zeroにkeyで参加。翌年7月に発売された1st album"FLYING UMISHIDA"はMusic Magazine、Intoxicate等に取り上げられる。 2017年12月 ThankCUE FAN MEETING2017にてTEAM NACS等Office Cueのタレントのサポートを務める。 2020年7月 4年ぶりのリーダーアルバム、ピアノのみの完全即興"Incidentally""Incidentally2" の二枚を発表。Music Magazine,Jazz批評,Jazz Life,Jazz Japanにレビュー掲載、その録音内容、技術共に高評価を受ける。Jazz JapanVol.122には見開き1ページのインタビュー記事も掲載。 2020年9月 ASKA(CHAGE and ASKA)のVRを駆使したMVの生配信企画、ASKA VR 2020に参加。配信当日はTwitterトレンドランキング3位に入るなど各方面で話題となる。 2021年8月 東京八王子で開催されたライスパワージャム!ハ!2021に吉田野乃子(sax)とのデュオRooftop Camels屋上駱駝にて出演。 同月、前年に続き完全即興ピアノソロのアルバム、Incidentally3を発表。前作に引き続きJazz各誌に高評価を得てJazz Japanに見開き記事掲載。 2022年3月 ピアニスト荒武裕一朗氏の主催するOWL WING RECORD(本田竹広の未発表録音などを発表)よりSolo Piano Series第3弾として"As It Is"を発表。 2022年10月scherzo FESTIVAL 2022「E」に scherzoのメンバーとして参加。 2022年9月 瀬尾高志主宰,漢達の低弦2022札幌に参加。 2022年12月 Sapporo City Jazz THEATER JAZZ LIVEにて寺久保エレナSCJ Special2022で出演。 2023年2,3月 ROYCE'(ロイズ)のバレンタイン、ホワイトデーCMの楽曲制作と演奏を担当。 2024年1月 Cubic ZeroにてJazz Art せんがわに出演​。 現在は東京と滋賀、札幌を行き来し、楠井五月(b)小松伸之(ds)等とのリーダートリオ、中澤一起(gt)秋田祐二(b)伊藤宏樹(ds)との道内メンバーでのリーダーカルテットを中心に、小山彰太(ds)とのインプロを交えたデュオから上記のCubic Zero、高野雅絵(vo)等ボーカルとのユニットやセッション、吉田つぶら(tap)とのPepper Moon、その他道外ミュージシャンとの共演や道内のPopsミュージシャンのサポートなどジャンルにとらわれず自己の音楽を追求している。

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