umbrella Front Cover

Lyric

umbrella

Shellmy

どことなくいつもと変わらない朝

日差し八時頃目が覚め思い出す

「そうだった」吐息程の声で

呟いた朝、雲が増える

傘の様に優しい君は

もう居ない無気力外へ出よう

孤独を避けたくて、人混みへ

わからなかったわけじゃなくて

消える気がして怖かった

降り出した優しい雨傘は差さず屋根も無く

哀しみの邪魔をした雨上がり心映した

ズブ濡れの僕濡れていたい

少し変だけど心地良くて

悪天候痛いくらいが良い

降り続く雨が僕に泣いた

突き刺した哀しみの雨傘も差せず溢れ出た

優しさを疑った上手く言葉にできなくて

眠り方や笑い方全て消した様に

忘れたみたい

ふと止んだ優しい雨空見上げた

思い出す優しい顔傘の様に守られた

此処にいる君がいる

だから僕は生きていられた

止まない雨はないと君が言った

だから僕はまたいずれ降る雨を信じ歌う

傘の様に

  • Lyricist

    Hyo

  • Composer

    Yuu

  • Producer

    Shellmy

  • Guitar

    Shellmy

  • Bass Guitar

    Shellmy

  • Drums

    Shellmy

  • Vocals

    Shellmy

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    umbrella

    Shellmy

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